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看護師国家試験出題基準令和5年版 「系統看護学講座」との対照
必修問題[クイックリファレンス2023]
-
資料あり
- #看護師国家試験出題基準
- #系統看護学講座
- 2023/07/21 掲載

必修問題
目標Ⅰ.健康および看護における社会的・倫理的側面について基本的な知識を問う。
目標Ⅱ.看護の対象および看護活動の場と看護の機能について基本的な知識を問う。
目標Ⅲ.看護に必要な人体の構造と機能および健康障害と回復について基本的な知識を問う。
目標Ⅳ.看護技術に関する基本的な知識を問う。
出題基準 | 系統看護学講座 | |||
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大項目 | 中項目 (出題範囲) |
小項目 (キーワード) |
書籍名 | 掲載箇所 |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | 世界保健機関<WHO>の定義 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A「健康のとらえ方」(p.108) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | 世界保健機関<WHO>の定義 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第1章A-3-1「健康の多様性」(p.16) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | 世界保健機関<WHO>の定義 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第1章B-1「健康とは」(p.12) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | 世界保健機関<WHO>の定義 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章A-2「ヘルス(衛生・健康)とはなにか」(p.17) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | ウェルネスの概念 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A-1-3「健康の拡大」(p.110) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | ウェルネスの概念 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第1章A-3「暮らしのなかで健康をとらえる」(p.16) |
01.健康の定義と理解 | A.健康の定義 | ウェルネスの概念 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章D-2-4「オタワ憲章──健康は手段か目的か」(p.39) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 総人口 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 総人口 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-3「健康指標の基礎資料──人口を把握する」(p.104) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 総人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-1-1「総人口の変化」(p.28) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 総人口 | 統計学 | 第6章B-1-1「全国総人口」(p.171) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 年齢別人口 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-1「平均寿命と出生」(p.129) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 年齢別人口 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 年齢別人口 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-3「健康指標の基礎資料──人口を把握する」(p.104) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 年齢別人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-1-2「人口動態および人口構成の変化」(p.29) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 年齢別人口 | 統計学 | 第6章B-1-2「性別・年齢別人口(人口ピラミッド)」(p.171) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 労働人口 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-1「平均寿命と出生」(p.129) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 労働人口 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 労働人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-1-2「人口動態および人口構成の変化」(p.29) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 労働人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-5「雇用状況の変化」(p.38) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 労働人口 | 統計学 | 第6章B-2「労働に関する指標」(p.173) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 将来推計人口 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 将来推計人口 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章D-1-3「日本の高齢化の現状と対策」(p.252) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 将来推計人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-1-2「人口動態および人口構成の変化」(p.29) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 将来推計人口 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-5「雇用状況の変化」(p.38) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 世帯数 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-3「家族」(p.133) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 世帯数 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-1-1「世帯の状況」(p.77) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 世帯数 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3-1「世帯の変化」(p.34) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 世帯数 | 統計学 | 第6章B-3「世帯に関する統計」(p.175) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-2「結婚と出産」(p.130) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-4「家族」(p.133) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-1-2「婚姻の状況」(p.78) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-2「わが国における家族とその変遷」(p.82) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第2章A-2-2「母性看護にかかわる社会の指標」(p.74) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章B-2-2「多様化する女性のライフスタイル」(p.130) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3-2「家族の機能と役割の変化」(p.35) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 統計学 | 第6章B-1-4「配偶関係別人口」(p.173) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 統計学 | 第6章B-3-2「世帯構造別人口」(p.175) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 婚姻、家族形態 | 家族看護学 | 第2章D-1「現代家族の様相」(p.63) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-5「死亡の状況」(p.120) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-1「平均寿命と出生」(p.129) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第1章B-2「出生と家族」(p.9) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第1章B-3「子どもの死亡」(p.12) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第2章A-2-1「母子保健統計」(p.64) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-2-2「死亡率」(p.101) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-1-2「人口動態および人口構成の変化」(p.29) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-5「雇用状況の変化」(p.38) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 統計学 | 第6章C-1「出生に関するおもな指標」(p.176) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 出生と死亡の動向 | 統計学 | 第6章C-2「死亡に関するおもな指標」(p.179) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 死因の概要 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-5「死亡の状況」(p.120) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 死因の概要 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-1「生と死の動向」(p.56) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 死因の概要 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第1章B-3「子どもの死亡」(p.12) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 死因の概要 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-2-3「死因」(p.103) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 死因の概要 | 統計学 | 第6章C-2「死亡に関するおもな指標」(p.179) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-1「平均寿命と出生」(p.129) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章A-2-3「老年期の対象者」(p.67) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-1「生と死の動向」(p.56) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-2-1「平均寿命,平均余命,健康寿命」(p.101) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第7章A-1-1「長寿化の進展」(p.158) |
01.健康の定義と理解 | B.健康に関する指標 | 平均余命、平均寿命、健康寿命 | 統計学 | 第6章E「生命表」(p.191) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有訴者の状況 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-1「有訴者率と通院者率」(p.115) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有訴者の状況 | 統計学 | 第6章D-1「国民生活基礎調査」(p.188) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有病率、罹患率、受療率 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-2「患者の状況」(p.117) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有病率、罹患率、受療率 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-4「受療状況」(p.60) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有病率、罹患率、受療率 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-1「疾患の発生状況を把握する」(p.97) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有病率、罹患率、受療率 | 統計学 | 第6章D-2「患者調査」(p.189) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 有病率、罹患率、受療率 | 総合医療論 | 第3章A「もしも私たちが病気やけがをしたら」(p.56) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 外来受診の状況 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-2「患者の状況」(p.117) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 外来受診の状況 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-4「受療状況」(p.60) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 外来受診の状況 | 臨床外科看護総論 | 第7章A-1「現在の外来診療がおかれている状況」(p.218) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 入院期間 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章B-1-2「患者の状況」(p.117) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 入院期間 | 総合医療論 | 第3章A-2-4「入院から退院まで」(p.62) |
01.健康の定義と理解 | C.受療状況 | 入院期間 | 精神保健福祉 | 第5章A-1「入院患者の概況」(p.116) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章A「食事援助の基礎知識」(p.29) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-5「肥満」(p.192) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第8章「ライフステージと栄養」(p.151) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第10章「健康づくりと食生活」(p.237) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 食事と栄養 | 栄養食事療法 | 第1章「栄養食事療法とは」(p.2) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 排泄 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章「排泄援助技術」(p.63) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 活動と運動、レクリエーション | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A「基本的活動の援助」(p.104) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 活動と運動、レクリエーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 活動と運動、レクリエーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-4「身体活動量低下と運動不足」(p.190) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 活動と運動、レクリエーション | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 休息と睡眠 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章B「睡眠・休息の援助」(p.140) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 休息と睡眠 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 休息と睡眠 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第8章K-1-2「睡眠」(p.421) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 休息と睡眠 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 清潔と衣生活 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章「清潔・衣生活援助技術」(p.169) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-1「生活者としての人間」(p.100) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A-4「健康と生活」(p.112) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-1「生活を営むこと」(p.27) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-2「仕事をもち,働くこと」(p.30) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章B-1「ライフスタイルと健康問題」(p.182) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章D-2-2「ラロンド報告」(p.37) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ライフスタイル | 総合医療論 | 第1章C-3「ライフサイクルのなかの病──老いと病」(p.27) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-3「『こころ』と『からだ』にかかるストレスの影響」(p.83) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章B「健康バランスに影響を及ぼす要因」(p.181) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第2章B-1「生体システムとしてのストレス反応」(p.31) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 心理学 | 第10章B-1「ストレスと適応」(p.196) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | ストレス | 総合医療論 | 第3章F-1-1「ストレス」(p.94) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 喫煙、嗜好品 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A-4「健康と生活」(p.112) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 喫煙、嗜好品 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-2「成人のライフスタイルの特徴」(p.49) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 喫煙、嗜好品 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-3「喫煙と健康問題」(p.189) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 喫煙、嗜好品 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | A.生活行動・習慣 | 喫煙、嗜好品 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4-1「生活習慣病の現状と対策」(p.234) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 水質、大気、土壌 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 水質、大気、土壌 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-6-3「大気・紫外線・放射性物質の問題」(p.194) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 水質、大気、土壌 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第5章B-4「水質汚濁」(p.129) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 水質、大気、土壌 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第5章B-5「大気汚染」(p.131) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 水質、大気、土壌 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第5章B-6「土壌汚染」(p.134) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 食品衛生 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 食品衛生 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-6-1「食品の安全性確保」(p.193) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 食品衛生 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第10章D「食の安全性と表示」(p.248) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 食品衛生 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第5章C-2「食品の安全確保」(p.140) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 住環境 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-6-2「居住環境」(p.194) |
02.健康に影響する要因 | B.生活環境 | 住環境 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第5章C-1「室内環境の安全確保」(p.138) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-2「仕事をもち,働くこと」(p.30) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-3「職業性疾病・業務上疾病」(p.59) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第4章B-2「職場におけるヘルスプロモーションを促進する看護」(p.173) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章J「職業性アレルギー」(p.54) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 精神看護学[2] 精神看護の展開 | 第10章E-1「働く人の心の健康(メンタルヘルス)の現状」(p.187) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第1章B-3「公害病・医原病・職業がん」(p.10) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章B-3「富の増大と職業病──産業保健のはじまり」(p.22) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第10章B-2-2「労働災害の発生状況と防止対策」(p.343) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第5章D-2「労働者災害補償保険制度」(p.133) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 職業と健康障害 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第8章F-1-3「疾病の社会化」(p.239) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 労働環境 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-2「仕事をもち,働くこと」(p.30) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 労働環境 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-1「就業・労働形態の変化がもたらす健康問題」(p.187) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 労働環境 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第10章B-4「職場の健康管理体制」(p.352) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | 労働環境 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-5-3「近年の雇用問題」(p.40) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | ワーク・ライフ・バランス | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-2「仕事をもち,働くこと」(p.30) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | ワーク・ライフ・バランス | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章B-2-3「伝統的な性役割観の変化とワークライフバランス」(p.133) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | ワーク・ライフ・バランス | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第10章D-4「男女共同参画とワークライフバランス」(p.358) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | ワーク・ライフ・バランス | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-5-4「仕事と余暇──ワーク・ライフ・バランス,働き方改革」(p.41) |
02.健康に影響する要因 | C.社会環境 | ワーク・ライフ・バランス | 教育学 | 第15章D-3「仕事以外の生活にも光をあてる」(p.206) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 医療保険の種類 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-2「医療保険制度の種類」(p.175) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 医療保険の種類 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章C-2-1「医療保険制度」(p.183) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 医療保険の種類 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-1「医療保険」(p.64) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 医療保険の種類 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第3章B-2-1「医療保障制度の種類」(p.57) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 医療保険の種類 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A「医療・介護の費用保障」(p.201~209) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 国民医療費 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-1-1「成人を取り巻く環境」(p.44) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 国民医療費 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第5章B-1「国民医療費」(p.195) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 国民医療費 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第4章B-4「集団の健康をとらえるための統計資料」(p.107) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 国民医療費 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第3章G「国民医療費」(p.79) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 高齢者医療制度 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-1「医療保険」(p.64) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 高齢者医療制度 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第3章D「高齢者医療制度」(p.70) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 高齢者医療制度 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-e「高齢者の医療の確保に関する法律」(p.207~209) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-1「医療保険」(p.64) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第3章C-2「給付と患者負担」(p.64) |
03. 看護で活用する社会保障 | A.医療保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A「医療・介護の費用保障」(p.201~209) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1-2「保険者・被保険者・受給権者」(p.170) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-4「福祉にかかわる対策──地域でのノーマライゼーションの広がり」(p.80)。 |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-2「介護保険」(p.65) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-2「保険者」(p.89) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 保険者 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-2「保険者と国の責務」(p.210) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1-2「保険者・被保険者・受給権者」(p.170) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-4「福祉にかかわる対策──地域でのノーマライゼーションの広がり」(p.80) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-2「介護保険」(p.65) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-3「被保険者」(p.90) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 被保険者 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-3「被保険者・保険料」(p.211) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1「介護保険制度」(p.168) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-2「介護保険」(p.65) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-5「保険給付」(p.92) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-4「保険給付」(p.211~214) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 給付の内容 | 精神保健福祉 | 第6章A-6「高齢精神障害者の支援」(p.176) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1-3「利用の手続き」(p.171) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-4「福祉にかかわる対策──地域でのノーマライゼーションの広がり」(p.80) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章K-1-2「要介護認定」(p.132) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-4「要介護・要支援の認定」(p.91) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 要介護・要支援の認定 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-6「要介護認定・要支援認定と運営」(p.214~216) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1-4「介護保険の給付対象となるサービス」(p.172) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 老年看護学 | 第9章A-2「介護予防とヘルスプロモーション」(p.361) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-1-2「介護保険」(p.65) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章D-4-2「地域包括ケアシステムの構築」(p.256) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-5-10「地域支援事業」(p.100) |
03. 看護で活用する社会保障 | B.介護保険制度の基本 | 地域支援事業 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-5「地域支援事業と保健福祉事業」(p.214) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章B-2-2「看護の質保証に欠かせない要件」(p.49) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-1「患者の権利とインフォームドコンセント」(p.190) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-1「看護の本質としての看護倫理」(p.204) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-1「対象者の権利擁護」(p.208) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章G「看護実践における倫理的判断」(p.139) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第1章G「母性看護における倫理」(p.49) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章C-3「日本国憲法のなかの公衆衛生」(p.32) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章C-4「日本国憲法と世界人権宣言における健康と人権」(p.33) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第2章B-1「看護職は『みんな』の権利をまもる守護神の1人」(p.49) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 救急看護学 | 第1章D-2「倫理面への配慮」(p.45) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 個人の尊厳 | 看護倫理 | 第2章「生命倫理」(p.23) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-1「患者の権利とインフォームドコンセント」(p.190) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章B-3「倫理的配慮と価値判断」(p.285) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-1「対象者の権利擁護」(p.208) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章G「看護実践における倫理的判断」(p.139) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第2章B-1「患者の権利」(p.19) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-3「患者の権利」(p.147) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第2章B「看護職の公的責任と活動対象」(p.49) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 救急看護学 | 第1章D-2「倫理面への配慮」(p.45) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 看護倫理 | 第2章A-2「生命倫理の歴史」(p.25) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 患者の権利 | 看護情報学 | 第7章A「患者の権利と自己決定への支援」(p.142) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-1「患者の権利とインフォームドコンセント」(p.190) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-2「患者の意思決定支援と守秘義務」(p.191) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2「医療をめぐる倫理原則とケアの倫理」(p.205) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-1「対象者の権利擁護」(p.208) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章G「看護実践における倫理的判断」(p.139) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-3-2「自己決定権」(p.148) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 救急看護学 | 第1章D-2「倫理面への配慮」(p.45) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 緩和ケア | 第4章B「意思決定支援」(p.63) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 総合医療論 | 第5章D「生命倫理学と臨床倫理学の展開」(p.123) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 看護倫理 | 第2章「生命倫理」(p.23) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 自己決定権と患者の意思 | 看護情報学 | 第7章A「患者の権利と自己決定への支援」(p.142) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-1「患者の権利とインフォームドコンセント」(p.190) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-3「医療にかかわる対策──健康への多様なニーズへの対応」(p.74) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第4章C「造血器腫瘍」(p.78) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第3章B-2「インフォームドコンセント」(p.20) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-3-2「自己決定権」(p.148) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 臨床外科看護総論 | 第6章C「インフォームドコンセント」(p.197) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 救急看護学 | 第1章D-2-1「インフォームドコンセント」(p.45) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 緩和ケア | 第4章B-1「インフォームドコンセント」(p.63) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 総合医療論 | 第5章F-2「インフォームドコンセントの法理」(p.136) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 看護倫理 | 第2章C-1「インフォームドコンセント」(p.34) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | インフォームド・コンセント | 看護情報学 | 第7章A-2「インフォームドコンセント」(p.143) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-4「福祉にかかわる対策──地域でのノーマライゼーションの広がり」(p.80) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第8章B-2-3「生活期のリハビリテーションと看護」(p.276) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-2-5「統合失調症の治療」(p.174) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章B-3-4「ノーマライゼーション」(p.71) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章G-3-2「就学支援」(p.302) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第7章B-2-1「ノーマライゼーション」(p.170) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 人間関係論 | 第12章D-1「ノーマライゼーション」(p.266) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | リハビリテーション看護 | 第6章B-1「ノーマライゼーション」(p.74) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 総合医療論 | 第3章E「障害者のノーマライゼーションとインクルージョン(社会的包摂)」(p.89) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | ノーマライゼーション | 精神保健福祉 | 第1章C-2「共生社会とノーマライゼーション」(p.9) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-2-3「守秘義務の遵守と個人情報保護」(p.193) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章D-2「記載・管理における留意点」(p.323) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-3「守秘義務」(p.208) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-4「個人情報保護」(p.209) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第4章G「情報のマネジメント」(p.122) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章E-1「医療情報と個人情報」(p.174) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 救急看護学 | 第1章D-2-4「プライバシー保護」(p.48) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 総合医療論 | 第5章F-1-2「正確な診療情報記録の重要性」(p.135) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 看護倫理 | 第2章C-2「守秘義務と個人情報保護」(p.38) |
04.看護における倫理 | A.基本的人権の擁護 | 情報管理(個人情報の保護) | 看護情報学 | 第8章「個人情報の保護」(p.160) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2-1「倫理原則」(p.205) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章G「看護実践における倫理的判断」(p.139) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第1章G「母性看護における倫理」(p.49) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-2「生命倫理とは」(p.144) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 看護倫理 | 第2章B「生命倫理の理論」(p.28) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 自律尊重 | 看護倫理 | 第6章C「看護の倫理原則」(p.103) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 善行 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2-1「倫理原則」(p.205) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 善行 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-2「生命倫理とは」(p.144) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 善行 | 看護倫理 | 第2章B「生命倫理の理論」(p.28) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 善行 | 看護倫理 | 第6章C「看護の倫理原則」(p.103) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 公正、正義 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2-1「倫理原則」(p.205) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 公正、正義 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-2「生命倫理とは」(p.144) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 公正、正義 | 看護倫理 | 第2章B「生命倫理の理論」(p.28) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 公正、正義 | 看護倫理 | 第6章C「看護の倫理原則」(p.103) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 誠実、忠誠 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2-1「倫理原則」(p.205) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 誠実、忠誠 | 看護倫理 | 第6章C「看護の倫理原則」(p.103) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 無危害 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2-1「倫理原則」(p.205) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 無危害 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第4章A-2「生命倫理とは」(p.144) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 無危害 | 看護倫理 | 第2章B「生命倫理の理論」(p.28) |
04.看護における倫理 | B.倫理原則 | 無危害 | 看護倫理 | 第6章C「看護の倫理原則」(p.103) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章B-2-2「看護の質保証に欠かせない要件」(p.49) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-1「患者の権利とインフォームドコンセント」(p.190) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 救急看護学 | 第1章D-2-1「インフォームドコンセント」(p.45) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 看護倫理 | 第2章C-1「インフォームドコンセント」(p.34) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 看護倫理 | 第6章D「看護実践上の倫理的概念」(p.106) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 説明責任<アカウンタビリティ> | 看護情報学 | 第7章A-2「インフォームドコンセント」(p.143) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章B-4「医療専門職の倫理規定」(p.198) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-1「看護の本質としての看護倫理」(p.204) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-2「医療をめぐる倫理原則とケアの倫理」(p.205) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章G「看護実践における倫理的判断」(p.139) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B-5「看護職の職業倫理」(p.172) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第2章B-2「万国共通の看護職の公的責任」(p.50) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 救急看護学 | 第1章D-2「倫理面への配慮」(p.45) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 看護倫理 | 第6章「看護倫理とはなにか」(p.95) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 倫理的配慮 | 看護倫理 | 第7章「専門職の倫理」(p.120) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 権利擁護<アドボカシー> | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第5章C-1「看護の本質としての看護倫理」(p.204) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 権利擁護<アドボカシー> | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章H-1「対象者の権利擁護」(p.208) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 権利擁護<アドボカシー> | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第8章E-3「アドボカシー」(p.236) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 権利擁護<アドボカシー> | 救急看護学 | 第1章D-2-2「アドボカシー」(p.46) |
04.看護における倫理 | C.看護師等の役割 | 権利擁護<アドボカシー> | 看護倫理 | 第6章D-1「アドボカシー」(p.106) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の定義 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章A-2-1「保健師助産師看護師法における定義」(p.21) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の定義 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章B-1「看護職の資格」(p.150) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の定義 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B-1「看護職の定義」(p.167) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の定義 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章D-2-2「看護師・准看護師・保健師・助産師」(p.104) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の定義 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章A-2「定義」(p.22~24) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の業務 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章B-1「看護職の資格」(p.150) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の業務 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B「看護職」(p.167) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の業務 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章D-2-2「看護師・准看護師・保健師・助産師」(p.104) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の業務 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章A-7「業務」(p.32~33) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の義務(守秘義務、業務従事者届出の義務、臨床研修等を受ける努力義務) | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章B-1「看護職の資格」(p.150) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の義務(守秘義務、業務従事者届出の義務、臨床研修等を受ける努力義務) | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章D-2「記載・管理における留意点」(p.323) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の義務(守秘義務、業務従事者届出の義務、臨床研修等を受ける努力義務) | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B「看護職」(p.167) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の義務(守秘義務、業務従事者届出の義務、臨床研修等を受ける努力義務) | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章A-8「研修」(p.33~36) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 保健師・助産師・看護師の義務(守秘義務、業務従事者届出の義務、臨床研修等を受ける努力義務) | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章A-7「業務」(p.32~33) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 養成制度 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章B-2「看護職の養成制度」(p.154) |
05.看護に関わる基本的法律 | A.保健師助産師看護師法 | 養成制度 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B-6「看護職の教育制度」(p.173) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | 目的、基本方針 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章A-4-4「看護職の確保と定着に向けた支援対策」(p.148) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | 目的、基本方針 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B-3-2「看護師等の人材確保の促進に関する法律と関係法令」(p.170) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | 目的、基本方針 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第5章A-6-3「看護師不足」(p.192) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | 目的、基本方針 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章B「看護師等の人材確保の促進に関する法律」(p.48~51) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | ナースセンター | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第4章A-4-4「看護職の確保と定着に向けた支援対策」(p.148) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | ナースセンター | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第3章D-3「労働環境」(p.110) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | ナースセンター | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第6章B-3-2「看護師等の人材確保の促進に関する法律と関係法令」(p.170) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | ナースセンター | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第5章A-6-3「看護師不足」(p.192) |
05.看護に関わる基本的法律 | B.看護師等の人材確保の促進に関する法律 | ナースセンター | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第2章B-d「ナースセンターと離職届」(p.51) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 基本的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章A-2-3「看護理論家にみる看護の定義」(p.23) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 基本的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-5-1「人間のニード(欲求)に関する理論──マズローの欲求段階説」(p.91) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 基本的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-1「生活者としての人間」(p.100) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 基本的欲求 | 基礎看護学[4] 臨床看護総論 | 第1章A-b「健康上のニーズ」(p.3) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 基本的欲求 | 心理学 | 第6章C-1-4「マズローの欲求階層説」(p.109) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 社会的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章A-2-3「看護理論家にみる看護の定義」(p.23) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 社会的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-5-1「人間のニード(欲求)に関する理論──マズローの欲求段階説」(p.91) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 社会的欲求 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-1「生活者としての人間」(p.100) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 社会的欲求 | 基礎看護学[4] 臨床看護総論 | 第1章A-b「健康上のニーズ」(p.3) |
06.人間の特性 | A.人間と欲求 | 社会的欲求 | 心理学 | 第6章C-1-4「マズローの欲求階層説」(p.109) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | QOL | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A-4-3「健康とQOL」(p.115) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | QOL | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第1章D-2-4「オタワ憲章──健康は手段か目的か」(p.40) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | QOL | 社会学 | 第5章B-4「健康とクオリティオブライフ(QOL)」(p.79) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | QOL | 総合医療論 | 第1章B-2-4「QOLの考え方と医療」(p.24) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 健康や疾病に対する意識 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章A「健康のとらえ方」(p.108) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 健康や疾病に対する意識 | 社会学 | 第5章A「健康・病気の見方・とらえ方のうつりかわり」(p.74) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 健康や疾病に対する意識 | 社会学 | 第5章B「健康・病気の新しい見方ととらえ方」(p.76) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 健康や疾病に対する意識 | 総合医療論 | 第1章B「健康のとらえ方」(p.19) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 健康や疾病に対する意識 | 総合医療論 | 第1章C「病の体験」(p.25) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-5-2「危機理論」(p.92) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第8章A-2「障害がある人の障害の認識過程」(p.268) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第9章「人生の最期のときを支える看護」(p.279) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第1章B-2「心理・社会的な問題とその援助」(p.13) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第2章C-1「心的外傷(トラウマ)体験と生存者(サバイバー)の心理」(p.40) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章C-3「尊厳死と緩和医療」(p.114) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 心理学 | 第11章B-1「患者の心理特性」(p.227) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 救急看護学 | 第2章B-2-5「悲嘆反応」(p.62) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | リハビリテーション看護 | 第6章C-2「障害受容」(p.93) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 緩和ケア | 第3章C-2「コミュニケーションに関する患者の意向」(p.42) |
06.人間の特性 | B.対象の特性 | 疾病・障害・死の受容 | 緩和ケア | 第5章B-1「生命をおびやかす疾患と治療による心への影響と適応」(p.97) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第1章B「おもな疾患」(p.6) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第3章A-2「胎児の発育とその生理」(p.68) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第5章B-1「新生児の診断」(p.281) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第10章C「受精と胎児の発生」(p.475) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第8章「先天異常と遺伝性疾患」(p.115) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | A.胎児期 | 形態的発達と異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章F「先天異常と遺伝性疾患」(p.25) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 発達の原則 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第2章「子どもの成長・発達」(p.29) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 身体の発育 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-1「身体的発育」(p.94) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 身体の発育 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章A-1「形態的特徴」(p.54) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 身体の発育 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章B-1「形態的特徴」(p.71) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 運動能力の発達 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章B-4「運動機能」(p.73) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 運動能力の発達 | 心理学 | 第9章B-1-2「運動機能」(p.174) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 栄養 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章B-8-a-1「食事の世話」(p.80) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 栄養 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第8章A「乳児期における栄養」(p.152) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 栄養 | 栄養食事療法 | 第16章「小児の栄養食事療法」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章A-4-5「愛着形成」(p.70) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第3章B-7-1「愛着形成」(p.77) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章C「母性の発達・成熟・継承」(p.142) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第6章C-2「児との関係確立への看護」(p.356) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第3章B-3「よい乳房・わるい乳房──対象関係論」(p.91) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第3章B-5「愛着と心の安全の基地──ボウルビーの愛着理論」(p.102) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第4章B-2「家族の関係性とコミュニケーションに関する研究」(p.120) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第4章B-3「家族システムという考え方」(p.121) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 心理学 | 第9章B-3-1「愛着の形成」(p.179) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 心理学 | 第9章B-3-2「自己意識と第一次反抗期」(p.181) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | B.新生児・乳児期 | 親子関係 | 家族看護学 | 第2章C-1-2「養育機能」(p.48) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 身体の発育 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章A-1「形態的特徴」(p.92) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 運動能力の発達 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章A-4「運動機能」(p.93) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 運動能力の発達 | 心理学 | 第9章B-1-2「運動機能」(p.174) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 言語の発達 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章A-6「コミュニケーション機能」(p.95) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 言語の発達 | 心理学 | 第4章B-1-3「言語の獲得」(p.61) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 社会性の発達 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-2「心理・社会的側面における発達」(p.96) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 社会性の発達 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章A-7「情緒・社会的機能」(p.96) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 社会性の発達 | 心理学 | 第9章B-3「自己と社会性」(p.179) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 社会性の発達 | 家族看護学 | 第2章C-1-3「社会化機能」(p.50) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 基本的生活習慣の確立 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章A-8-1「日常生活の自立と世話」(p.101) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 基本的生活習慣の確立 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第8章B-1「幼児期の特徴と栄養摂取の要点」(p.157) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | C.幼児期 | 基本的生活習慣の確立 | 栄養食事療法 | 第16章A「小児の栄養管理の基本」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 運動能力の発達、体力の特徴 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章B-3「感覚・運動機能」(p.110) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 社会性の発達 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-2「心理・社会的側面における発達」(p.96) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 社会性の発達 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章B-5「社会的機能」(p.113) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 社会性の発達 | 心理学 | 第9章C-2「自己と社会性」(p.184) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 社会性の発達 | 家族看護学 | 第2章C-1-3「社会化機能」(p.50) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 学習に基づく行動 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第4章B-8「学童の養育および看護」(p.117) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | D.学童期 | 学習に基づく行動 | 心理学 | 第5章D-1「社会的学習」(p.88) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 第二次性徴 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-1「青年期──大人になること」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 第二次性徴 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章2「身体生理の特徴」(p.125) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 第二次性徴 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第5章B-1-1「身体的特徴」(p.196) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 第二次性徴 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第10章D-1-3「思春期における性成熟」(p.492) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-2「心理・社会的側面における発達」(p.96) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-1「青年期──大人になること」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章3-3「自我発達」(p.128) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第5章B-1-2「心理・社会的特徴」(p.197) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第3章B-4「ライフサイクルとアイデンティティ──エリクソンの漸成的発達理論」(p.97) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | アイデンティティの確立 | 心理学 | 第9章C-2-3「自己概念とアイデンティティの確立」(p.185) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-1「青年期──大人になること」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章3-4「社会性の発達」(p.129) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章3-5「性的傾向」(p.130) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第5章B-1-2「心理・社会的特徴」(p.197) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 心理学 | 第9章C-2-2「親子関係の変化」(p.184) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 親からの自立 | 家族看護学 | 第1章B-2-1「子どもの成長と親の介護」(p.20) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 異性への関心 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-1「青年期──大人になること」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 異性への関心 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章3-4「社会性の発達」(p.129) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 異性への関心 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章3-5「性的傾向」(p.130) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | E.思春期 | 異性への関心 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第5章B-1-2「心理・社会的特徴」(p.197) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 社会的責任と役割 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-2-2「成人期の発達」(p.99) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 社会的責任と役割 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-2「壮年期・中年期──大人であること」(p.17) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 社会的責任と役割 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第5章C-1-2「心理・社会的特徴」(p.219) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 生殖機能の成熟と衰退 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-2「壮年期・中年期──大人であること」(p.17) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 生殖機能の成熟と衰退 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-3「向老期──老年期への移行(熟年から人生の有終へ)」(p.25) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 生殖機能の成熟と衰退 | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第2章B「女性生殖器の機能」(p.26) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 生殖機能の成熟と衰退 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第6章D-1-1「身体的特徴」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 生殖機能の成熟と衰退 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第3章B-4-7「大人になるということ」(p.101) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 基礎代謝の変化 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章A-2-2「壮年期・中年期──大人であること」(p.175) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 基礎代謝の変化 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第6章D-1-1「身体的特徴」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | F.成人期 | 基礎代謝の変化 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第4章D-1「基礎代謝」(p.82) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 身体的機能の変化 | 老年看護学 | 第1章B-2「加齢に伴う身体的側面の変化」(p.7) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 身体的機能の変化 | 老年看護 病態・疾患論 | 第1章「高齢者の生理的特徴」(p.18) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 身体的機能の変化 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第6章D-1-1「身体的特徴」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 認知能力の変化 | 老年看護学 | 第1章B-3「加齢に伴う心理的側面の変化」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 認知能力の変化 | 老年看護 病態・疾患論 | 第1章C「脳の老化」(p.26) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 認知能力の変化 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第6章D-1-1「身体的特徴」(p.228) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 認知能力の変化 | 心理学 | 第9章D-2-3「高齢期の知的機能の変化」(p.191) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 心理社会的変化 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章B-2-3「老年期の発達」(p.99) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 心理社会的変化 | 老年看護学 | 第1章B-3「加齢に伴う心理的側面の変化」(p.9) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 心理社会的変化 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第6章D-1-2「心理・社会的特徴」(p.231) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 心理社会的変化 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第2章B-4-8「新たな老年期の課題」(p.101) |
07.人間のライフサイクル各期の特徴と生活 | G.老年期 | 心理社会的変化 | 心理学 | 第9章D-2-4「高齢期の発達課題」(p.193) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-1「看護の対象としての家族」(p.103) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B「家族の理解」(p.75) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-3「家族からとらえる大人」(p.37) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章I「家族支援」(p.154) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第6章「家族の特徴とアセスメント」(p.145) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章B-3「家族の発達段階と家族看護」(p.137) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3「家族・個人の変化」(p.34) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 人間関係論 | 第11章A「家族関係論」(p.224) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 救急看護学 | 第2章B「救急患者家族の特徴」(p.59) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | リハビリテーション看護 | 第6章D「療養生活を支える家族への援助」(p.98) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 家族看護学 | 第2章B「家族構造」(p.35) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族関係 | 家族看護学 | 第2章C「家族機能」(p.45) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-3「家族」(p.133) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-2「わが国における家族とその変遷」(p.82) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第1章B-3「家族からとらえる大人」(p.37) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章I「家族支援」(p.154) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第6章「家族の特徴とアセスメント」(p.145) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-7「家族のライフステージに応じた健康課題と健康づくり」(p.247) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3「家族・個人の変化」(p.34) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 人間関係論 | 第11章A「家族関係論」(p.224) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 家族構成員 | 家族看護学 | 第2章B「家族構造」(p.35) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-1「看護の対象としての家族」(p.103) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章I「家族支援」(p.154) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第6章「家族の特徴とアセスメント」(p.145) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 心理学 | 第11章B「患者の心理」(p.227) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 人間関係論 | 第11章C「さまざまな状況・患者と家族の看護」(p.239) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 救急看護学 | 第2章B「救急患者家族の特徴」(p.59) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | リハビリテーション看護 | 第6章D「療養生活を支える家族への援助」(p.98) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 家族看護学 | 第2章C-2「家族のセルフケア機能」(p.51) |
08.看護の対象としての患者と家族 | A.家族の機能 | 疾病が患者・家族に与える心理・社会的影響 | 家族看護学 | 第4章B-2「家族アセスメント」(p.129) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-1「看護の対象としての家族」(p.103) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-2「わが国における家族とその変遷」(p.82) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第6章B-3-e「さまざまな状況の家族」(p.155) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3「家族・個人の変化」(p.34) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 人間関係論 | 第11章A-2「現代社会の家族の特徴」(p.225) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 家族の多様性 | 家族看護学 | 第2章D-1-b「家族の多様性」(p.69) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第3章C-3「家族」(p.133) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章B-2「わが国における家族とその変遷」(p.82) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C「成人保健」(p.225) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-7「家族のライフステージに応じた健康課題と健康づくり」(p.247) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第2章A-3「家族・個人の変化」(p.34) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 人間関係論 | 第11章A-2「現代社会の家族の特徴」(p.225) |
08.看護の対象としての患者と家族 | B.家族形態の変化 | 構成員の変化 | 家族看護学 | 第2章D-1-a「家族構造・形態の変遷」(p.63) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 病院、診療所 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-a「医療施設における看護」(p.225) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 病院、診療所 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第5章B-6「医療機関で提供される看護」(p.152) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 病院、診療所 | 健康支援と社会保障制度[1] 医療概論 | 第3章D-1「病院と診療所」(p.102) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 病院、診療所 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第3章A「医療法」(p.54~79) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 病院、診療所 | 総合医療論 | 第3章A-2「診療所と病院」(p.59) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 助産所 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-a「医療施設における看護」(p.225) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 助産所 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第2章B-1「母性看護にかかわる機関」(p.93) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 助産所 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第3章A「医療法」(p.54~79) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 訪問看護ステーション | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-2「看護の対象としての集団・地域」(p.105) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 訪問看護ステーション | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-b-2「多様な場における看護活動」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 訪問看護ステーション | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章C「訪問看護の制度」(p.183) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 介護保険施設 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-a「医療施設における看護」(p.225) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 介護保険施設 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第5章B-5「施設サービスの場で提供される看護」(p.151) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 介護保険施設 | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 介護保険施設 | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-5-8「指定居宅サービス事業者と介護保険施設」(p.97) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 介護保険施設 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-4「保険給付」(p.211~214) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-b-2「多様な場における看護活動」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章A-1-1「介護保険制度の歩み」(p.168) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 老年看護学 | 第2章B-1-2「介護保険制度の整備」(p.41) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章D-5-1「小家族化・孤立化対策」(p.258) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 健康支援と社会保障制度[3] 社会保障・社会福祉 | 第4章B-5-10「地域支援事業」(p.100) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第6章A-f-5「地域支援事業と保健福祉事業」(p.214) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 地域包括支援センター | 看護情報学 | 第5章C-5「介護保険と地域包括支援センター」(p.122) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 市町村、保健所 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-b-2「多様な場における看護活動」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 市町村、保健所 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第3章B-3-1「保健所」(p.79) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 市町村、保健所 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第3章B-3-2「保健センター」(p.80) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 市町村、保健所 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第4章A-a-3「保健所」(p.125~126) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 市町村、保健所 | 健康支援と社会保障制度[4] 看護関係法令 | 第4章A-a-4「市町村保健センター」(p.126~127) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 学校 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-2「看護の対象としての集団・地域」(p.105) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 学校 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-b-2「多様な場における看護活動」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 学校 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第9章A-1-2「学校保健の対象」(p.316) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 学校 | 教育学 | 第5章「教育の組織化──学校」(p.43) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 学校 | 教育学 | 第8章D「今日の学校における保健室の存在と役割」(p.97) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 企業 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章C-2-2「看護の対象としての集団・地域」(p.105) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 企業 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-b-2「多様な場における看護活動」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 企業 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第4章B-2「職場におけるヘルスプロモーションを促進する看護」(p.175) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 企業 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第10章A「職場における健康」(p.338) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章C-2「多職種チームの連携と継続的かかわり」(p.69) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-1「看護サービスの担い手とチーム医療」(p.223) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第5章C「地域・在宅看護における多職種連携」(p.154) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章A-2-1「チームで支えるという意識をもつ」(p.52) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第5章A「地域・在宅看護における多職種連携・多職種チームでの協働」(p.340) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章D「チームアプローチ」(p.125) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 人間関係論 | 第9章A「医療におけるチームと看護師の役割」(p.162) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 家族看護学 | 第4章B-7「家族看護と多職種連携」(p.164) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 総合医療論 | 第7章C-4「医療職間の多職種連携から患者・家族・地域コミュニティーとの協働へ」(p.176) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | チーム医療 | 看護情報学 | 第4章B-5「チーム医療・集学的治療」(p.83) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第1章C-3「在宅療養を支える連携と継続的なかかわり」(p.72) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第6章B-2-c「継続看護」(p.241) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第5章B-6-3「療養の場の移行時の看護」(p.153) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章D「在宅療養準備期(退院前)の看護」(p.234) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第3章E「在宅療養移行期の看護」(p.239) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第6章B-1「病棟で行う地域・在宅看護マネジメント──退院支援」(p.360) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第10章「さまざまな健康レベルにある人の継続的な移行支援」(p.299) |
09.主な看護活動の場と看護の機能 | A.看護活動の場と機能・役割 | 退院調整 | 家族看護学 | 第1章B-1-2「健康問題とともに生活する家族」(p.15) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内部環境の恒常性 | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-2「看護の使命と結びつくホメオスタシス」(p.81) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内部環境の恒常性 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第1章B-1-1「はたらきからみた器官系の分類」(p.16) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内部環境の恒常性 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第6章「内臓機能の調節」(p.239) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内部環境の恒常性 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第4章A-1「体液と電解質の調整」(p.62) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第2章「脳・神経系の構造と機能」(p.17) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第1章B-2-3「末梢神経」(p.23) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第1章C-5-4「神経組織」(p.51) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第6章A「自律神経による調節」(p.241) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第8章「情報の受容と処理」(p.357) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 神経系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章A「脳・神経,筋の機能」(p.250) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 運動系 | 成人看護学[10] 運動器 | 第2章「運動器の構造と機能」(p.20) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 運動系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第7章「身体の支持と運動」(p.281) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 運動系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-1「運動制御のしくみ」(p.271) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 感覚器系 | 成人看護学[13] 眼 | 第2章「眼の構造と機能」(p.13) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 感覚器系 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第2章「耳鼻咽喉・頸部の構造と機能」(p.22) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 感覚器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第8章「情報の受容と処理」(p.357) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 成人看護学[3] 循環器 | 第2章A「心臓の構造と機能」(p.16) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 成人看護学[3] 循環器 | 第2章B「血管の構造と機能」(p.23) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 成人看護学[3] 循環器 | 第2章C「循環の調節」(p.26) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第4章「血液の循環とその調節」(p.149) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-2「心臓の構造と機能」(p.97) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 循環器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-1「血圧と血圧調整」(p.113) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 血液、体液 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第2章「血液の生理と造血のしくみ」(p.18) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 血液、体液 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第1章C-3-4「細胞膜が分ける細胞内と細胞外の体液」(p.38) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 血液、体液 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第3章C「血液」(p.126) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 血液、体液 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第4章A-1「体液と電解質の調節」(p.62) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 血液、体液 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章「血液のはたらきと病態生理」(p.77) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A「免疫反応と疾患」(p.16) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章B「感染が成立する条件」(p.239) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第9章B「生体の防御機構」(p.439) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章A「免疫と免疫不全」(p.34) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章A「免疫のしくみ」(p.40~43) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 免疫系 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第6章「感染に対する生体防御機構」(p.91) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 呼吸器系 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第2章「呼吸器系の構造と機能」(p.19) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 呼吸器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第3章A「呼吸器の構造」(p.97) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 呼吸器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第3章B「呼吸」(p.108) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 呼吸器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章A「呼吸器の構造と機能」(p.126) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 消化器系 | 成人看護学[5] 消化器 | 第2章「消化器の構造と機能」(p.16) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 消化器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第2章「栄養の消化と吸収」(p.55) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 消化器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章A「消化管の構造と機能」(p.152) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第2章C「代謝の概要と機能」(p.43) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第2章B-2「栄養素の消化と吸収」(p.76) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第6章「内臓機能の調節」(p.239) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第2章A「代謝と生体のエネルギー」(p.22) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第3章「食物の消化と栄養素の吸収・代謝」(p.45) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 栄養と代謝系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章「内分泌・代謝のしくみと病態生理」(p.207) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 泌尿器系 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第2章「腎・泌尿器の構造と機能」(p.18~38) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 泌尿器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第5章「体液の調節と尿の生成」(p.209) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 泌尿器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第9章A「腎臓の構造と機能」(p.186) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 体温調節 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第9章C「体温とその調節」(p.451) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内分泌系 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第2章A「内分泌器官の構造と機能」(p.16) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内分泌系 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第2章B「内分泌器官とホルモンの機能」(p.25) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 内分泌系 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第14章C「内分泌の生化学的基盤」(p.261) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第2章E「男性生殖器の構造と機能」(p.35~39) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第2章「女性生殖器の構造と機能」(p.20) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章A「女性のライフサイクルに伴う形態・機能の変化」(p.100) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第10章A「男性生殖器」(p.461) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第10章B「女性生殖器」(p.466) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章A-1「女性生殖器の構造と機能」(p.236) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 性と生殖器系 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章B-1「男性生殖器の構造と機能」(p.246) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第2章B-5「妊娠の成立」(p.32) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 母性看護学[1] 母性看護学概論 | 第3章A-2-1「妊娠の成立」(p.113) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第3章A「妊娠期の身体的特性」(p.62) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第4章A「分娩の要素」(p.184) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第4章B「分娩の経過」(p.196) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 妊娠・分娩・産褥の経過 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第6章A「産褥経過」(p.322) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 遺伝 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第10章C-1「生殖細胞と受精」(p.475) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 遺伝 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第10章B「遺伝学の基礎知識」(p.172) |
10.人体の構造と機能 | A.人体の基本的な構造と正常な機能 | 遺伝 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第8章A「遺伝の生物学」(p.116) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死の三徴候 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第9章B-1-1「死の判定」(p.287) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死の三徴候 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章C-1-2「死の三徴候」(p.111) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死の三徴候 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章G-2-2「死の定義と脳死・脳幹死」(p.31) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死の三徴候 | 救急看護学 | 第5章O「脳死状態への対応」(p.286) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死亡判定 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第9章B-1-1「死の判定」(p.287) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死亡判定 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章C「個体の死と終末期医療」(p.111) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 死亡判定 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章G-2-2「死の定義と脳死・脳幹死」(p.31) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第9章B-1-1「死の判定」(p.287) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-1-4「さまざまな意識障害と脳死」(p.58) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第8章K-5-1「意識障害」(p.429) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章G-2-2「死の定義と脳死・脳幹死」(p.31) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 救急看護学 | 第5章O「脳死状態への対応」(p.286) |
10.人体の構造と機能 | B.人間の死 | 脳死 | 総合医療論 | 第5章C-2「死の判定──脳死と臓器移植」(p.120) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-1「意識障害」(p.54) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章B-1「意識障害のある患者の看護」(p.245) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章7「意識障害」(p.365) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章B-2-5「意識の障害」(p.158) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章G-1「意識障害」(p.265) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | 救急看護学 | 第5章B「意識障害への対応」(p.181) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 意識障害 | クリティカルケア看護学 | 第3章D-2-1「意識障害の評価」(p.104) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 嚥下障害 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-5-2「嚥下障害」(p.74) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 嚥下障害 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 特論「摂食・嚥下障害患者の看護」(p.241) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 嚥下障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章B-2「摂食・嚥下機能の障害」(p.158) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 嚥下障害 | リハビリテーション看護 | 第7章B「摂食嚥下障害」(p.144) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 嚥下障害 | 栄養食事療法 | 第3章D「摂食・嚥下障害」(p.39) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 言語障害 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-2-1「失語症」(p.61) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 言語障害 | リハビリテーション看護 | 第7章E「言語障害」(p.190) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H「ショック」(p.44) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第6章D-1「ショック状態患者の看護」(p.228) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章D「アナフィラキシー」(p.46) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章6「ショック」(p.360) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」(p.90) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-a-2「ショック」(p.117) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 臨床外科看護総論 | 第2章C-3「ショック」(p.72) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」(p.197) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | クリティカルケア看護学 | 第3章C-1-3「ショック」(p.85) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | ショック | クリティカルケア看護学 | 第3章C-3-2「ショック患者の看護」(p.96) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章D-8「発熱」(p.249) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章A「発熱・不明熱」(p.286) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章9「発熱」(p.377) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第9章C-5「高体温と低体温」(p.456) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第2章B-3「高体温」(p.42) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第2章B-4「低体温」(p.44) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | 救急看護学 | 第5章H「体温異常への対応」(p.230) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 高体温、低体温 | クリティカルケア看護学 | 第4章G「体温管理」(p.230) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章D「脱水」(p.51~52) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 老年看護学 | 第6章A-4「脱水」(p.238) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章13「脱水」(p.391) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第4章A-2-a-1「脱水症」(p.65) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 救急看護学 | 第5章G-1「脱水症とは」(p.223) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 脱水 | 臨床薬理学 | 第4章B-1「脱水症状に対する輸液による補正」(p.238) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章K「黄疸」(p.60) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章18「黄疸」(p.410) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章D-3「黄疸」(p.100) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-6-2「黄疸」(p.179) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-1-4「黄疸」(p.225) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 黄疸 | 救急看護学 | 第4章G-2-7「黄疸・貧血」(p.145) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 頭痛 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-8「頭痛」(p.83) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 頭痛 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章F「頭痛」(p.264) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 頭痛 | 救急看護学 | 第4章D-1「脳・神経系のアセスメント」(p.118) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 頭痛 | 臨床薬理学 | 第2章A「解熱鎮痛薬」(p.38) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 咳嗽、喀痰 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章A-1「咳嗽」(p.42) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 咳嗽、喀痰 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章A-2「喀痰」(p.45) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 咳嗽、喀痰 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章C-1「喀痰と咳嗽」(p.133) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 咳嗽、喀痰 | 救急看護学 | 第4章E-2-4「咳と痰」(p.132) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 咳嗽、喀痰 | 臨床薬理学 | 第2章E「鎮咳・去痰薬」(p.60) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 吐血、喀血 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章A-3「血痰・喀血」(p.47) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 吐血、喀血 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章E「吐血・下血」(p.49) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 吐血、喀血 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-5「消化管出血」(p.169) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 吐血、喀血 | 救急看護学 | 第5章E-1-4「急性腹症の症状」(p.206) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | チアノーゼ | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章B-1「チアノーゼ」(p.56) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | チアノーゼ | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章E「チアノーゼ」(p.39) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | チアノーゼ | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章5「チアノーゼ」(p.356) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | チアノーゼ | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-e「チアノーゼ」(p.123) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | チアノーゼ | 救急看護学 | 第5章E-2-3「チアノーゼ」(p.132) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章A-5「呼吸困難」(p.52) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章C「呼吸困難」(p.35) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章4「呼吸困難」(p.353) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章B-1「呼吸困難」(p.132) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 救急看護学 | 第5章C「呼吸障害への対応」(p.188) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | クリティカルケア看護学 | 第3章B「呼吸機能障害」(p.64) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 呼吸困難 | 緩和ケア | 第5章A-1-3「呼吸器症状のマネジメント」(p.89) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 胸痛 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章A-4「胸痛」(p.49) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 胸痛 | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章A「胸痛」(p.32) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 胸痛 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-a「冠循環の異常」(p.99) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 胸痛 | 救急看護学 | 第4章F-2-4「胸部症状」(p.138) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 不整脈 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D「不整脈」(p.175) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 不整脈 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-b「心筋収縮の指令の障害」(p.102) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 不整脈 | 救急看護学 | 第4章F「循環器系」(p.133) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章D「腹痛」(p.47) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章H「腹部膨満」(p.55) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C「消化・吸収における障害」(p.162) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-K「急性腹症」(p.290) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 救急看護学 | 第4章G「消化器系」(p.139) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 腹痛、腹部膨満 | 救急看護学 | 第5章E「急性腹症への対応」(p.205) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章C「吐きけ・嘔吐」(p.45) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章10「嘔吐」(p.383) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-4「吐きけ・嘔吐」(p.168) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 救急看護学 | 第4章G-2-3「吐きけ・嘔吐」(p.144) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 救急看護学 | 第5章E-1-4「急性腹症の症状」(p.206) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 悪心、嘔吐 | 臨床薬理学 | 第2章B「制吐薬」(p.47) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章F「下痢」(p.51) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章11「下痢」(p.385) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-3-2「下痢」(p.165) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 救急看護学 | 第4章G-2-2「下痢・便秘」(p.144) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 救急看護学 | 第5章E-1-4「急性腹症の症状」(p.206) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 栄養食事療法 | 第6章E-2「下痢」(p.101) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下痢 | 臨床薬理学 | 第2章D「下痢治療薬」(p.57) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章G「便秘」(p.52) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章12「便秘」(p.388) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-3-1「便秘」(p.165) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 救急看護学 | 第4章G-2-2「下痢・便秘」(p.144) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 栄養食事療法 | 第6章E-1「便秘」(p.99) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 便秘 | 臨床薬理学 | 第2章C「便秘治療薬」(p.52) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下血 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章E「吐血・下血」(p.49) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下血 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-5-2「下血」(p.170) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 下血 | 救急看護学 | 第5章E-1-4「急性腹症の症状」(p.206) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 乏尿、無尿、頻尿、多尿 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-5-3「排泄障害」(p.75) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 乏尿、無尿、頻尿、多尿 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章A-1「尿量の異常」(p.40~41) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 乏尿、無尿、頻尿、多尿 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章B-1「蓄尿症状」(p.46~48) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 乏尿、無尿、頻尿、多尿 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第9章C-1-3「尿量と排尿回数」(p.200) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 乏尿、無尿、頻尿、多尿 | 救急看護学 | 第5章F-4「尿閉とは」(p.215) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章D「浮腫」(p.37) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章C「浮腫」(p.49~51) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第3章-10「リンパ浮腫」(p.45) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 老年看護学 | 第6章A-6「浮腫」(p.244) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章14「浮腫」(p.398) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章B「浮腫(水腫)」(p.73) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章C-3「浮腫」(p.13) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 浮腫 | 救急看護学 | 第5章G-4「浮腫とは」(p.226) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第3章A-1「貧血」(p.35) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第3章C-1「貧血」(p.42) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章B-1「貧血のある患者の看護」(p.153) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章16「貧血」(p.405) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-7-1「鉄欠乏性貧血」(p.222) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-7-2「巨赤芽球性貧血」(p.223) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-2「貧血」(p.198) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章B-2「赤血球の障害」(p.81) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 貧血 | 栄養食事療法 | 第9章A「貧血」(p.148) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章B「睡眠・休息の援助」(p.140) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章F-2「睡眠時無呼吸症候群」(p.197) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章C-2-2「治療」(p.170) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-7-1「睡眠障害」(p.229) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章H「睡眠障害」(p.270) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 緩和ケア | 第5章B-3-2「不眠」(p.104) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 睡眠障害 | 臨床薬理学 | 第2章G「睡眠薬」(p.73) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 感覚過敏・鈍麻 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-4「感覚機能障害」(p.71) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 感覚過敏・鈍麻 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第3章A-1「難聴」(p.45) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 感覚過敏・鈍麻 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第3章B-3「嗅覚障害」(p.50) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 感覚過敏・鈍麻 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章B-2-4「知覚の障害(幻覚を中心に)」(p.156) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 感覚過敏・鈍麻 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第13章E-2「皮膚感覚の異常」(p.292) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-3「運動機能障害」(p.65) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | 成人看護学[10] 運動器 | 第3章D「神経の障害」(p.55) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-2「運動失調」(p.272) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-6-1「運動麻痺」(p.275) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | 救急看護学 | 第5章D-1「脳・神経系の観察とアセスメント」(p.118) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | クリティカルケア看護学 | 第3章D-2-2「運動麻痺」(p.106) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | 運動麻痺 | リハビリテーション看護 | 第7章A-1-2「神経の障害による運動機能障害」(p.1189 |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-3-4「けいれん」(p.70) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章H「てんかん」(p.218) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 小児看護学[1] 小児看護学概論 小児臨床看護総論 | 第5章8「痙攣」(p.371) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-6-2「てんかん」(p.209) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-4-1「痙攣」(p.273) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 救急看護学 | 第4章D-2「随伴症状の観察とアセスメント」(p.125) |
11.徴候と疾患 | A.主要な症状と徴候 | けいれん | 臨床薬理学 | 第4章D-4「抗けいれん薬の臨時投与」(p.273) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-5「生活習慣病」(p.60) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-2「保健にかかわる対策――健やかな生活をはぐくむために」(p.66) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C「生活行動がもたらす健康問題とその予防」(p.187) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章A「虚血性心疾患」(p.122) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章C「血圧異常」(p.165) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[3] 循環器 | 第6章E-3「血圧異常患者の看護」(p.336) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-1「糖尿病」(p.132) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-2「脂質異常症」(p.164) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-3「肥満症とメタボリックシンドローム」(p.177) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-4「尿酸代謝異常」(p.183) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第6章C-1「糖尿病患者の看護」(p.243) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第6章C-2「脂質異常症患者の看護」(p.281) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第6章C-3「肥満患者の看護」(p.286) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第6章C-5「尿酸代謝異常患者の看護」(p.291) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-1「やせ・低栄養患者の食事療法」(p.206) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-2「肥満・メタボリックシンドローム患者の食事療法」(p.206) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-3-1「高血圧症」(p.208) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-3-2「動脈硬化」(p.208) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-3-3「虚血性心疾患」(p.209) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-3-4「心不全」(p.209) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-3-5「脳血管障害」(p.210) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-5-1「糖尿病」(p.216) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-5-2「脂質異常症」(p.217) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-5-3「高尿酸血症・痛風」(p.218) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第10章B「生活習慣病の予防」(p.241) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章I「高血圧症」(p.86) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章A「脂質代謝障害」(p.94) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章C-1「糖尿病」(p.98) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-5「虚血性心疾患」(p.188) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-2「脳・神経系の循環障害(脳血管障害)と外傷」(p.296) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-b「血圧の上昇による病態」(p.119) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章B-2「糖代謝の異常」(p.221) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章C-2「脂質代謝の異常」(p.227) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章B-2「脳血管障害」(p.255) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4「生活習慣病対策」(p.234) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第1章A-3-1「生活習慣病(非感染性慢性疾患)」(p.4) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第5章「循環器疾患患者の栄養食事療法」(p.56) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第8章A「肥満」(p.128) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第8章E「糖尿病」(p.137) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第8章F「脂質異常症」(p.141) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 生活習慣病 | 栄養食事療法 | 第8章G「高尿酸血症・痛風」(p.144) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-1「生と死の動向」(p.56) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-2「保健にかかわる対策──健やかな生活をはぐくむために」(p.66) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第15章「がん」(p.269) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章H「がんの食事療法」(p.233) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第9章「腫瘍」(p.135) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章E「腫瘍」(p.20) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章B-5「がん対策」(p.243) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 臨床外科看護総論 | 第2章B「腫瘍」(p.57) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | がん看護学 | 第2章B「がんに特有の病態と症候」(p.66) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | リハビリテーション看護 | 第8章B「がんリハビリテーション看護」(p.304) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | がん | 栄養食事療法 | 第14章「がん患者の栄養食事療法」(p.200) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章B-1-2「保健にかかわる対策──健やかな生活をはぐくむために」(p.66) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C-7「感染症」(p.194) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章A「感染症」(p.138) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章C-2-1「感染性腸炎」(p.173) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-1「肝炎」(p.210) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章F「脳・神経系の感染症」(p.205) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章D「感染症」(p.199) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章D「感染症でみられる症状」(p.245) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章F「感染症」(p.135) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第6章「感染症と看護」(p.139) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章「感染症」(p.55) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D「感染症」(p.16) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章C-2「呼吸器感染症」(p.134) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第3部「おもな病原微生物」(p.193) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 感染症 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第6章「感染症とその予防対策」(p.154) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 精神疾患 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第2章A-2-6「メンタルヘルスと自殺者数」(p.62) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 精神疾患 | 老年看護学 | 第6章C-1「うつ」(p.282) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 精神疾患 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第18章「精神疾患と看護」(p.485) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 精神疾患 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第7章Ⅴ「メンタルヘルスの問題をかかえる母親の支援」(p.541) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 精神疾患 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C「精神障害の診断と分類」(p.162) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 小児の疾患 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 各章B「おもな疾患」の項に収載 |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 高齢者の疾患 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章I「認知症」(p.225) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 高齢者の疾患 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章D-1「骨粗鬆症」(p.151) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 高齢者の疾患 | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章「高齢者の疾患の特徴」(p.134) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 高齢者の疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章A「個体の老化と老年症候群」(p.104) |
11.徴候と疾患 | B.主要な疾患による健康障害 | 高齢者の疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章B-3「加齢に伴う諸臓器の変化」(p.108) |
11.徴候と疾患 | C.基本的な臨床検査値の評価 | 血液学検査 | 臨床検査 | 第4章「血液学的検査」(p.93) |
11.徴候と疾患 | C.基本的な臨床検査値の評価 | 血液生化学検査 | 臨床検査 | 第5章「化学検査」(p.121) |
11.徴候と疾患 | C.基本的な臨床検査値の評価 | 免疫血清学検査 | 臨床検査 | 第6章「免疫・血清学的検査」(p.171) |
11.徴候と疾患 | C.基本的な臨床検査値の評価 | 尿検査 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章B-2「尿検査」(p.416) |
11.徴候と疾患 | C.基本的な臨床検査値の評価 | 尿検査 | 臨床検査 | 第3章A「尿検査」(p.70) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗感染症薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章「治療」(p.269) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗感染症薬 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第13章B-4「翻訳の制御と抗生物質」(p.236) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗感染症薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第3章「抗感染症薬」(p.67) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗感染症薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第9章「感染症の治療」(p.149) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗感染症薬 | 臨床薬理学 | 第4章E「感染徴候がある者に対する薬物の臨時投与」(p.277) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗がん薬 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第4章C-4-1「化学療法」(p.79) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗がん薬 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第15章F「がん薬物療法」(p.279) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗がん薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第4章「抗がん薬」(p.103) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗がん薬 | がん看護学 | 第3章C-2「抗悪性腫瘍薬の種類と特徴」(p.135) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗がん薬 | 臨床薬理学 | 第4章F-2-2「抗がん薬の血管外漏出に伴う組織傷害」(p.289) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-4-1「抗不整脈薬」(p.198) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章C「心不全治療薬」(p.208) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章D「抗不整脈薬」(p.212) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 救急看護学 | 第7章B-3「抗不整脈薬」(p.358) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 臨床薬理学 | 第3章C「心不全」(p.92) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 臨床薬理学 | 第3章D「不整脈」(p.99) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 強心薬、抗不整脈薬 | 臨床薬理学 | 第4章A-2「持続点滴中のカテコールアミンの投与量の調整」(p.214) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 狭心症治療薬 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章A-1-3「治療」(p.129) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 狭心症治療薬 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第14章B-4-1「グアニル酸シクラーゼ」(p.259) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 狭心症治療薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章B「狭心症治療薬」(p.205) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 狭心症治療薬 | 臨床薬理学 | 第3章B「急性冠症候群」(p.86) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗血栓薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章G-1「抗血液凝固薬」(p.224) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗血栓薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章G-2「血栓溶解薬および抗血小板薬」(p.227) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗血栓薬 | 臨床薬理学 | 第3章E「抗血小板・抗凝固療法」(p.105) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章C-2-2「治療」(p.170) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章A「降圧薬」(p.198) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 救急看護学 | 第7章B-1「昇圧薬」(p.357) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 救急看護学 | 第7章B-2「降圧・冠血管拡張薬」(p.357) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 臨床薬理学 | 第3章A「高血圧症」(p.80) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 臨床薬理学 | 第4章A-2「持続点滴中のカテコールアミンの投与量の調整」(p.214) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 降圧薬、昇圧薬 | 臨床薬理学 | 第4章A-3「持続点滴中の降圧薬の投与量の調整」(p.220) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 利尿薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第9章E「利尿薬」(p.217) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 利尿薬 | 救急看護学 | 第7章B-8「その他の救急医薬品(気管支拡張薬,利尿薬,電解質製剤)」(p.363) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 利尿薬 | 臨床薬理学 | 第4章A-4「持続点滴中の利尿薬の投与量の調整」(p.226) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 消化性潰瘍治療薬 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章C-1-3「酸分泌を抑制する薬物」(p.116) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 消化性潰瘍治療薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第10章B-1「消化性潰瘍治療薬」(p.244) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 消化性潰瘍治療薬 | 臨床薬理学 | 第3章H「胃・十二指腸潰瘍」(p.125) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 下剤、止痢薬 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章C-1-1「止痢薬」(p.113) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 下剤、止痢薬 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章C-1-2「下剤」(p.115) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 下剤、止痢薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第10章B-4「下剤と止痢薬」(p.249) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 下剤、止痢薬 | 臨床薬理学 | 第2章C「便秘治療薬」(p.52) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 下剤、止痢薬 | 臨床薬理学 | 第2章D「下痢治療薬」(p.57) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗アレルギー薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第3章C-2「薬物療法」(p.36) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗アレルギー薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第4章C-1「全身療法(内服・注射薬)」(p.64) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗アレルギー薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第6章E-1「内服療法を受ける患者の看護」(p.187) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 抗アレルギー薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第6章A「抗アレルギー薬と抗炎症薬」(p.130) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 免疫療法薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第3章C-3「アレルゲン免疫療法」(p.38) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 免疫療法薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章C-2「薬物療法」(p.142) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章C-2-2「副腎皮質ステロイド薬」(p.143) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章D-1「薬物療法を受ける患者の看護」(p.189) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第4章C-1「全身療法(内服・注射薬)」(p.64) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第4章C-2「外用療法」(p.67) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第6章E-1「内服療法を受ける患者の看護」(p.187) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第6章E-2「外用療法を受ける患者の看護」(p.188) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第14章B-4-2「NF-κBシグナル」(p.260) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第6章B-1「ステロイド性抗炎症薬」(p.135) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 救急看護学 | 第7章B-7「ステロイド薬」(p.362) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 副腎皮質ステロイド薬 | 臨床薬理学 | 第4章F-1「副腎皮質ステロイド薬の基礎知識」(p.284) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 糖尿病治療薬 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-1-4「糖尿病の治療」(p.136) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 糖尿病治療薬 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 巻末資料「糖尿病治療薬」(p.318) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 糖尿病治療薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第11章A-1「糖尿病治療薬」(p.260) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 糖尿病治療薬 | 臨床薬理学 | 第3章M「糖尿病」(p.159) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 糖尿病治療薬 | 臨床薬理学 | 第4章C「インスリンの投与量の調整」(p.252) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 中枢神経作用薬 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第6章C-2「向精神薬とその種類」(p.266) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 中枢神経作用薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第8章「中枢神経系に作用する薬物」(p.165) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 中枢神経作用薬 | 臨床薬理学 | 第4章D「精神および神経症状にかかわる薬剤の投与と調整」(p.259) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 麻薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第8章H「麻薬性鎮痛薬」(p.189) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 麻薬 | 臨床薬理学 | 第2章F「鎮静薬」(p.65) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 麻薬 | 臨床薬理学 | 第4章G「術後ならびに呼吸管理にかかわる薬物の投与と調整」(p.297) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 消炎鎮痛薬 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第6章B「抗炎症薬」(p.134) |
12.薬物の作用とその管理 | A.主な薬物の効果と副作用(有害事象) | 消炎鎮痛薬 | 臨床薬理学 | 第2章A「解熱鎮痛薬」(p.38) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 禁忌 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章E-2「薬物の副作用」(p.50) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 禁忌 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 巻末資料C「添付文書」(p.331) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 保存・管理方法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章A-2-2「薬の管理」(p.313) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 保存・管理方法 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-D-2-3「内服与薬特有の間違いの発生要因」(p.97) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 保存・管理方法 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章F-1「医薬品に関する法律」(p.55) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 薬理効果に影響する要因 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章D「薬効の個人差に影響する因子」(p.44) |
12.薬物の作用とその管理 | B.薬物の管理 | 薬理効果に影響する要因 | 臨床薬理学 | 第1章A-2「医薬品の体内動態と薬物相互作用」(p.12) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第1章B「コミュニケーションの構成要素と成立過程」(p.23) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章C「健康問題をもつ大人と看護師の人間関係」(p.114) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章B-2「言語障害のある患者の看護」(p.251) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第5章「医療安全とコミュニケーション」(p.177) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 人間関係論 | 第5章B-2-1「言語的コミュケーション」(p.85) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 言語的コミュニケーション | 緩和ケア | 第3章「緩和ケアにおけるコミュニケーション」(p.39) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 非言語的コミュニケーション | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第1章B「コミュニケーションの構成要素と成立過程」(p.23) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 非言語的コミュニケーション | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章C「健康問題をもつ大人と看護師の人間関係」(p.114) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 非言語的コミュニケーション | 人間関係論 | 第5章B-2-2「非言語的コミュケーション」(p.86) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 非言語的コミュニケーション | 緩和ケア | 第3章「緩和ケアにおけるコミュニケーション」(p.39) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 面接技法 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章B-1「問診(面接)の技術」(p.128) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 面接技法 | 精神看護学[2] 精神看護の展開 | 第8章C-3「話すこと,聞くこと」(p.18) |
13.看護における基本技術 | A.コミュニケーション | 面接技法 | 人間関係論 | 第6章A「カウンセリング・心理療法の理論とスキル」(p.104) |
13.看護における基本技術 | B.看護過程 | 情報収集、アセスメント | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章C-1「アセスメント(情報の収集と分析)」(p.292) |
13.看護における基本技術 | B.看護過程 | 計画立案 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章C-3「看護計画の立案」(p.314) |
13.看護における基本技術 | B.看護過程 | 実施 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章C-4「実施」(p.318) |
13.看護における基本技術 | B.看護過程 | 評価 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第5章C-5「評価」(p.320) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | バイタルサインの観察 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章C-3「バイタルサインの観察とアセスメント」(p.150) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | バイタルサインの観察 | 救急看護学 | 第4章B-2「全身状態の観察とアセスメント」(p.104) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 意識レベルの評価 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章C-3-5「意識」(p.168) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 意識レベルの評価 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-1-2「意識障害の分類・評価」(p.55) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 意識レベルの評価 | 救急看護学 | 第4章D-1「脳・神経系の観察とアセスメント」(p.118) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 呼吸状態の観察 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章D-2「呼吸器系のフィジカルアセスメント」(p.188) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 呼吸状態の観察 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第3章B-4「呼吸の異常」(p.60) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 呼吸状態の観察 | 救急看護学 | 第4章E-1「呼吸器系の観察とアセスメント」(p.126) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 腸蠕動音聴取 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章D-5「腹部のフィジカルアセスメント」(p.212) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 腸蠕動音聴取 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章A-2「聴診」(p.69) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 腸蠕動音聴取 | 救急看護学 | 第4章G-1-3「聴診」(p.142) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 運動機能の観察 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章D-6「筋・骨格系のフィジカルアセスメント」(p.221) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 運動機能の観察 | 救急看護学 | 第4章D-1「脳・神経系の観察とアセスメント」(p.118) |
13.看護における基本技術 | C.フィジカルアセスメント | 運動機能の観察 | リハビリテーション看護 | 第7章A-3「評価尺度」(p.122) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 食事の環境整備、食事介助 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章B「食事摂取の介助」(p.39) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 食事の環境整備、食事介助 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第1章C-1「食事における看護師の役割」(p.13) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 食事の環境整備、食事介助 | 栄養食事療法 | 第1章B-1-4「看護の役割」(p.8) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 食事の環境整備、食事介助 | 栄養食事療法 | 第17章A-4-2「食事介助」(p.243) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章B「食事介助」(p.39) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章C「摂食・嚥下訓練」(p.44) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章B-9「嚥下障害のある患者の看護」(p.283) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第3章B「摂食中の窒息・誤嚥事故防止」(p.147) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-10「摂食・嚥下障害患者の食事療法」(p.225) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | リハビリテーション看護 | 第7章B「摂食嚥下障害」(p.144) |
14.日常生活援助技術 | A.食事 | 誤嚥の予防 | 栄養食事療法 | 第3章D「摂食・嚥下障害」(p.39) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 排泄の援助(床上、トイレ、ポータブルトイレ、おむつ) | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章A-2「自然排尿および自然排便の介助の実際」(p.71) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 排泄の援助(床上、トイレ、ポータブルトイレ、おむつ) | リハビリテーション看護 | 第7章C-4-2「排泄機能障害をもつ人への支援」(p.170) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 導尿 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章B「導尿」(p.79) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 導尿 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章B-10「排尿障害のある患者の看護」(p.288) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 導尿 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第4章D「排尿管理」(p.99~101) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 導尿 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第6章Ⅴ-A-1「導尿を受ける患者の看護」(p.265) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 浣腸 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章C-2「浣腸(グリセリン浣腸)」(p.88) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 摘便 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章C-3「摘便」(p.93) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 失禁のケア | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第3章A「自然排尿および自然排便の介助」(p.65) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 失禁のケア | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第6章Ⅱ-3-d「尿失禁のある患者の看護」(p.217~221) |
14.日常生活援助技術 | B.排泄 | 失禁のケア | 臨床外科看護各論 | 第3章II-C-3「大腸の手術を受ける患者の看護」(p.321) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 体位、体位変換 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A-2「体位」(p.110) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 体位、体位変換 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A-3-1「体位変換」(p.113) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 移動、移送 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A-3「移動(体位変換・歩行・移乗・移送)」(p.113) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | ボディメカニクス | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A-1-2「ボディメカニクス」(p.107) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | ボディメカニクス | 成人看護学[10] 運動器 | 第1章C-2「ボディメカニクス」(p.17) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章A「基本的活動の援助」(p.104) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章B-4「運動麻痺のある患者の看護」(p.262) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章C-3「リハビリテーションを受ける患者の看護」(p.314) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章M「廃用症候群」(p.185) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | 臨床外科看護総論 | 第10章C-3-1「廃用症候群の予防」(p.352) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 廃用症候群の予防 | リハビリテーション看護 | 第7章A-4-2「運動機能障害をもつ人への支援」(p.129) |
14.日常生活援助技術 | C.活動と休息 | 睡眠 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第4章B「睡眠と休息の援助」(p.140) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 入浴、シャワー浴 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-1「入浴・シャワー浴」(p.178) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 入浴、シャワー浴 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第3章D「入浴中の事故防止」(p.156) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 入浴、シャワー浴 | リハビリテーション看護 | 第7章A-4-2「運動機能障害をもつ人への支援」(p.129) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 清拭 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-2「全身清拭」(p.184) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 口腔ケア | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-8「口腔ケア」(p.215) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 口腔ケア | 成人看護学[15] 歯・口腔 | 特論「口腔ケア」(p.253) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 洗髪 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-3「洗髪」(p.190) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 手浴、足浴 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-4「手浴」(p.199) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 手浴、足浴 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-5「足浴とフットケア」(p.201) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 陰部洗浄 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-6「陰部洗浄」(p.204) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 整容 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章A-2-7「整容」(p.207) |
14.日常生活援助技術 | D.清潔 | 寝衣交換 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第6章B-2-2「病衣・寝衣の交換」(p.227) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | A.療養環境 | 病室環境 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第1章「環境調整技術」(p.9) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | A.療養環境 | 共有スペース | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第1章「環境調整技術」(p.9) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | A.療養環境 | 居住スペース | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第1章「環境調整技術」(p.9) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 転倒・転落の防止 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第3章E「転倒・転落防止」(p.115) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 転倒・転落の防止 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第4章B「暮らしの環境を整える看護」(p.106) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 転倒・転落の防止 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第4章F-2-1「発生頻度の高いできごと」(p.133) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 転倒・転落の防止 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章D-1-2「暮らしの安全を確保するための方法」(p.73) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 転倒・転落の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第3章A「転倒・転落事故防止」(p.125) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤薬の防止 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第3章B「誤薬防止」(p.105) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤薬の防止 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章A-2-1「正しい与薬」(p.312) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤薬の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I「患者に投与する業務における事故防止」(p.39) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤薬の防止 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第1章A-3「チームによる薬物治療と看護師の役割」(p.8) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤薬の防止 | 臨床薬理学 | 第1章B-3「安全管理」(p.30) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 患者誤認の防止 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第3章D「患者誤認防止」(p.114) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 患者誤認の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第4章A「業務領域をこえて共通する患者間違い」(p.162) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤嚥・窒息の防止 | 地域・在宅看護論[1] 地域・在宅看護の基盤 | 第4章F-2-1「発生頻度の高いできごと」(p.133) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤嚥・窒息の防止 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章D-1-2「暮らしの安全を確保するための方法」(p.73) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤嚥・窒息の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第3章B「摂食中の窒息・誤嚥事故防止」(p.147) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | 誤嚥・窒息の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第5章C-2-2「摂食中の窒息・誤嚥事故防止のためのコミュニケーション」(p.187) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | コミュニケーションエラーの防止 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第1章B「コミュニケーションの構成要素と成立過程」(p.23) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | コミュニケーションエラーの防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第5章「医療安全とコミュニケーション」(p.177) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | コミュニケーションエラーの防止 | 人間関係論 | 第9章C「チームにおけるコミュニケーションエラーとその予防」(p.174) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | B.医療安全対策 | コミュニケーションエラーの防止 | がん看護学 | 第4章C-1「がん患者とのコミュニケーション」(p.216) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章B「標準予防策(スタンダードプリコーション)」(p.69) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A「感染予防」(p.342) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第2章C-3「院内感染対策」(p.35) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第7章A-2-1「標準予防策」(p.210) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章C-3-2「標準予防策」(p.185) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 標準予防策<スタンダードプリコーション> | 救急看護学 | 第4章A「周囲の状況確認と感染予防対策」(p.100) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染経路別予防策 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章C「感染経路別予防策」(p.78) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染経路別予防策 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A-5「感染経路別予防策と隔離方法」(p.351) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染経路別予防策 | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第2章C-3「院内感染対策」(p.35) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染経路別予防策 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第7章A-2-2「感染経路別予防策」(p.212) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染経路別予防策 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章C-3-3「感染経路別予防策」(p.187) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 手指衛生 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章B-2-1「手指衛生」(p.69) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 手指衛生 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A-4-1「適切な手指衛生」(p.346) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 手指衛生 | 臨床外科看護総論 | 第6章E-1-2「標準予防策の実際」(p.205) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 手指衛生 | 臨床外科看護総論 | 第8章C-2-1「手術時の手洗い・手指消毒」(p.275) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 必要な防護用具(手袋、マスク、ガウン、ゴーグル)の選択・着脱 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章B-2-2「個人防護用具(PPE)」(p.73) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 必要な防護用具(手袋、マスク、ガウン、ゴーグル)の選択・着脱 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A-4-2「個人防護用具(PPE)の使用」(p.348) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 無菌操作 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章E「無菌操作」(p.86) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 無菌操作 | 臨床外科看護総論 | 第8章E-2-4「無菌操作」(p.210) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 滅菌と消毒 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章D「洗浄・消毒・滅菌」(p.81) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 滅菌と消毒 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A-6「洗浄・消毒・滅菌」(p.352) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 滅菌と消毒 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第15章「消毒薬」(p.305) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 滅菌と消毒 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第9章「滅菌と消毒」(p.125) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 針刺し・切創の防止 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章G「針刺し防止策」(p.95) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 針刺し・切創の防止 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章H-1-5「注射の準備」(p.331) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 針刺し・切創の防止 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第6章A-8「職業感染対策」(p.356) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 針刺し・切創の防止 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第7章A-1-1「血液・体液媒介感染」(p.206) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 針刺し・切創の防止 | 臨床検査 | 第2章E-4-1「針刺しなどによる血液曝露」(p.53) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染性廃棄物の取り扱い | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章F「感染性廃棄物の取り扱い」(p.92) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染性廃棄物の取り扱い | 看護の統合と実践[1] 看護管理 | 第4章F-5「廃棄物の取り扱いと管理」(p.120) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染性廃棄物の取り扱い | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章C-3-2-9「感染性廃棄物の処理」(p.186) |
15.患者の安全・安楽を守る看護技術 | C.感染防止対策 | 感染性廃棄物の取り扱い | 臨床検査 | 第2章E-3「患者および検体からの感染の予防」(p.51) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章D-1「経管栄養法」(p.51) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章D-1-e「経管栄養法を受ける療養者の援助」(p.120) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章C-2-1「栄養療法の概要」(p.120) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章E「経管栄養業務と事故防止」(p.101) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章C-1「経腸栄養法」(p.197) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 臨床外科看護総論 | 第3章D-3-2「経腸栄養法」(p.120) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経管・経腸栄養法 | 栄養食事療法 | 第2章B-2「経管・経腸栄養法」(p.24) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第2章D-2「中心静脈栄養法」(p.60) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章D-1-f「在宅中心静脈栄養法(HPN)を受ける療養者の援助」(p.131) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章C-2-1「栄養療法の概要」(p.120) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章II-A-3-1「中心静脈ラインの管理におけるおもな危険とその要因」(p.109) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章C-2「経静脈栄養法」(p.199) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 臨床外科看護総論 | 第2章D-3-1「静脈栄養法」(p.118) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 栄養食事療法 | 第2章B-3「経静脈栄養法」(p.26) |
16.診療に伴う看護技術 | A.栄養法 | 経静脈栄養法 | 臨床薬理学 | 第4章B-2「持続点滴中の高カロリー輸液の投与量の調整」(p.243) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 与薬方法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章「与薬の技術」(p.309) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 与薬方法 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I「患者に投与する業務における事故防止」(p.39) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 与薬方法 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章B-1「薬物の投与経路」(p.25) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 与薬方法 | 臨床薬理学 | 第1章B-1「患者と薬物治療」(p.23) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章A「与薬の基礎知識」(p.310) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-A-4「看護業務の視点で注射薬の危険を知る」(p.59) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章D-2-4「内服与薬事故防止のために必要な知識と技術」(p.99) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第1章A-3「チームによる薬物治療と看護師の役割」(p.8) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 臨床検査 | 第5章N「血中薬物濃度の検査」(p.168) |
16.診療に伴う看護技術 | B.薬物療法 | 薬効・副作用(有害事象)の観察 | 臨床薬理学 | 第1章B-2「薬物治療の評価」(p.26) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 刺入部位の観察 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章H-2-d「静脈内注射」(p.346) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 刺入部位の観察 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-D-2「内服与薬事故の防止」(p.90) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 刺入部位の観察 | 臨床外科看護総論 | 第3章C-2「輸液法」(p.113) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 刺入部位の観察 | 救急看護学 | 第6章H「輸液と輸血」(p.323) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 点滴静脈内注射 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章H-2-d「静脈内注射」(p.346) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 点滴静脈内注射 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-A「注射業務と事故防止」(p.41) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章I「輸血管理」(p.369) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第4章C-5-2「出血とその対策」(p.94) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章D-5「輸血療法」(p.199) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-C「輸血業務と事故防止」(p.73) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 付章B「輸血剤」(p.321) |
16.診療に伴う看護技術 | C.輸液・輸血管理 | 輸血 | 救急看護学 | 第6章H-2「輸血」(p.325) |
16.診療に伴う看護技術 | D.採血 | 刺入部位 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章B-1「血液検査」(p.407) |
16.診療に伴う看護技術 | D.採血 | 採血方法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章B-1「血液検査」(p.407) |
16.診療に伴う看護技術 | D.採血 | 採血方法 | 臨床検査 | 第2章D-3-1「血液」(p.37) |
16.診療に伴う看護技術 | D.採血 | 採血後の観察内容、採血に関連する有害事象 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章B-1「血液検査」(p.407) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素療法の原則 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章A「酸素療法」(p.234) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素療法の原則 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素療法の原則 | 臨床外科看護総論 | 第3章B-1「酸素療法」(p.102) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素療法の原則 | 救急看護学 | 第6章C「酸素投与」(p.305) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素ボンベ | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章A「酸素療法」(p.234) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素ボンベ | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素流量計 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章A「酸素療法」(p.234) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素流量計 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素流量計 | 救急看護学 | 第6章C「酸素投与」(p.305) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 鼻腔カニューラ | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章A「酸素療法」(p.234) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 鼻腔カニューラ | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 鼻腔カニューラ | 救急看護学 | 第6章C「酸素投与」(p.305) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素マスク | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章A「酸素療法」(p.234) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素マスク | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 酸素マスク | 救急看護学 | 第6章C「酸素投与」(p.305) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | ネブライザー | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章D「吸入」(p.260) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | ネブライザー | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-2「酸素療法」(p.111) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 口腔内・鼻腔内吸引 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章B-2-3「吸引」(p.248) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 口腔内・鼻腔内吸引 | 救急看護学 | 第6章F-1「口腔・鼻腔内吸引」(p.314) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 気管内吸引 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章B-2-3「吸引」(p.248) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 気管内吸引 | 救急看護学 | 第6章F-2「気管内吸引(気管吸引)」(p.316) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 体位ドレナージ | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第7章B-2-1「体位ドレナージ」(p.242) |
16.診療に伴う看護技術 | E.呼吸管理 | 体位ドレナージ | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第6章B-1「咳嗽・喀痰のある患者の看護」(p.235) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章B-2「一次救命処置の実際」(p.384) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章C-5「気道確保」(p.121) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | 臨床外科看護総論 | 第5章A-2-2「気道確保──救急のA」(p.180) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | 救急看護学 | 第5章A-1-1「気道確保」(p.167) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | 救急看護学 | 第5章A-2-3「気管挿管・気道確保」(p.176) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 気道の確保 | クリティカルケア看護学 | 第4章B-1「一次救命処置(BLS)」(p.192) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 人工呼吸 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章B-2「一次救命処置の実際」(p.384) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 人工呼吸 | 臨床外科看護総論 | 第5章A-2-3「人工呼吸(呼吸の確保・維持)──救急のB」(p.181) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 人工呼吸 | 救急看護学 | 第5章A-1-3「人工呼吸」(p.169) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 人工呼吸 | 救急看護学 | 第5章A-2-3「気管挿管・気道確保」(p.176) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 人工呼吸 | クリティカルケア看護学 | 第4章B-1「一次救命処置(BLS)」(p.192) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 胸骨圧迫 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章B-2「一次救命処置の実際」(p.384) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 胸骨圧迫 | 臨床外科看護総論 | 第5章A-2-4「胸骨圧迫,循環の維持――救急のC」(p.182) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 胸骨圧迫 | 救急看護学 | 第5章A-1-2「胸骨圧迫」(p.168) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 胸骨圧迫 | クリティカルケア看護学 | 第4章B-1「一次救命処置(BLS)」(p.192) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 直流除細動器 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-4-2「直流通電による電気ショック」(p.199) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 直流除細動器 | 救急看護学 | 第5章A-2「二次救命処置(ALS)」(p.174) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 自動体外式除細動器<AED> | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章B-2「一次救命処置の実際」(p.384) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 自動体外式除細動器<AED> | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-3-7「心室細動」(p.194) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 自動体外式除細動器<AED> | 救急看護学 | 第5章A-1-4「除細動」(p.171) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 自動体外式除細動器<AED> | クリティカルケア看護学 | 第4章B-1「一次救命処置(BLS)」(p.192) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 止血法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章C「止血法」(p.396) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 止血法 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章B-3-3「看護活動」(p.162) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 止血法 | 臨床外科看護総論 | 第4章A-4「止血」(p.151) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | 止血法 | 救急看護学 | 第6章B「止血法」(p.299) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第7章B-3-2「災害サイクル別の看護活動」(p.341) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第10章A-3「トリアージ」(p.381) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 看護の統合と実践[3] 災害看護学・国際看護学 | 第2章B-3-3「トリアージ」(p.39) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 臨床外科看護総論 | 第5章B-3-2「初期情報からのアセスメントおよびトリアージ」(p.188) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 救急看護学 | 第1章C-3-4「災害時の医療」(p.37) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 救急看護学 | 第3章A-2-2「トリアージ」(p.67) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 救急看護学 | 第3章B-2-2「トリアージ」(p.74) |
16.診療に伴う看護技術 | F.救命救急処置 | トリアージ | 救急看護学 | 第3章F「災害時における対応」(p.89) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 創傷管理 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第8章A「創傷管理の基礎知識」(p.280) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 創傷管理 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第8章B「創傷処置」(p.284) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 創傷管理 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章E-8-a「テープ類による皮膚トラブルの予防とケア」(p.206) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 創傷管理 | 臨床外科看護総論 | 第1章E「創傷治癒」(p.36) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 創傷管理 | 救急看護学 | 第6章O「創傷処置」(p.351) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 褥瘡の予防・処置 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第8章C「褥瘡予防」(p.298) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 褥瘡の予防・処置 | 地域・在宅看護論[2] 地域・在宅看護の基盤 | 第2章E-8-b「褥瘡の予防とケア」(p.209) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 褥瘡の予防・処置 | 成人看護学[12] 皮膚 | 特論「褥瘡患者の看護」(p.249) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 褥瘡の予防・処置 | 臨床外科看護総論 | 第1章E-7「褥瘡の予防と処置」(p.49) |
16.診療に伴う看護技術 | G.皮膚・創傷の管理 | 褥瘡の予防・処置 | リハビリテーション看護 | 第7章A-4-2「運動機能障害をもつ人への支援」(p.129) |
大項目 | 中項目 | 小項目 | 書籍名 | 掲載箇所 |
出題基準 | 系統看護学講座 |
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