ご利用ガイド
研究の基礎から、近接領域も含めた研究方法の最前線まで、幅広くご紹介します。
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M-GTAアップデート
57.「問題を解決するのではなく、(その編成を)解消する」
木下康仁
2025/01/24
58.グループワークの方法——対面とオンライン
59.ライバルは文学
60.分析の前にデータに馴染む
【シリーズ】M-GTAアップデート
2024/01/24
53.方法論的限定——穴の開いたバケツにしない
2024/12/27
54.「火傷の少女」のエピソード
55.研究は論理的判断、実践は価値的判断
56.ケアプラン——目的と手段の誤認
49.グループワークのダイナミズム:分析結果の発表セッションで
2024/11/28
50.質的データの解釈における「指示的」の意味
51.技法としてのインタビューの可能性
52.M-GTAの分析結果を評価する基本4項目——コントロールの意味
45.M-GTA研究論文の読み方
2024/10/28
46.「データとの最初の接点を見よ」の意味
47.概念は単体でも役に立つ
48.概念が説明力と予測力をもつための方法
41.インタビューの魅力
2024/10/07
42.着地点をイメージする
43.多職種連携とM-GTA
44.「結果がでる」と「結果に至る」
はじめての科研費の申請:獲得するためのポイントと秘訣
第6回 最終チェックは念入りに 第三者からのフィードバックを受ける
科研看太
2024/09/09
第4回 先駆者たちをたずねる 科研費採択者へ書き方を教わる
第5回 研究計画書を作成
37.「著書を読む」と「著者を読む」
2024/08/09
38.知的職人論(intellectual craftmanship)とは
39.大学院時代にしておきたいこと
40.YouTubeの活用
33.M-GTAを使わなくても、考え方は活用できる
2024/07/18
34.分析テーマのプロセスの考え方——二つの視点