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看護師国家試験出題基準 「系統看護学講座」との対照
疾病の成り立ちと回復の促進[クイックリファレンス2024]
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資料あり
- #看護師国家試験出題基準
- #系統看護学講座
- 2024/06/12 掲載

疾病の成り立ちと回復の促進
目標Ⅰ.健康から疾病を経て回復に至る過程について基本的な理解を問う。
目標Ⅱ.疾病の要因と生体反応について基本的な理解を問う。
目標Ⅲ.疾病に対する診断・治療について基本的な理解を問う。
目標Ⅳ.各疾患の病態と診断・治療について基本的な理解を問う。
出題基準 | 系統看護学講座 | ||||
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大項目 | 中項目 (出題範囲) |
小項目 (キーワード) |
書籍名 | 掲載箇所 | 頁 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康診断、健康診査、がん検診 | がん看護学 | 第1章C-2「わが国のがん予防・早期発見対策」 | 26 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康診断、健康診査、がん検診 | 臨床検査 | 第1章C-1「スクリーニング検査」 | 9 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 予防接種 | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第5章C-3「生後1か月健診に向けた退院時の看護」 | 317 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 予防接種 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章C-4「予防接種」 | 70 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康教育 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第3章A「生活行動のなかで健康行動を生み,はぐくむ援助」 | 92 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康教育 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第4章B-2「職場におけるヘルスプロモーションを促進する看護」 | 175 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康教育 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第7章B-2-3「教育的アプローチ」 | 257 |
01.健康の維持増進 | A.疾病の予防・早期発見 | 健康教育 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-6「健康教育」 | 240 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 内因(宿主要因)、外因(環境要因) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第1章B「病気の原因」 | 7 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 内因(宿主要因)、外因(環境要因) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章A-3-1「内因と外因」 | 3 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章C「生活行動がもたらす健康問題とその予防」 | 187 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第10章A「食生活の変遷と栄養の問題点」 | 238 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第10章B「生活習慣病の予防」 | 241 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第10章「生活習慣と環境因子による生体の障害」 | 167 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章A-3-1「内因と外因」 | 3 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第8章C-4「生活習慣病対策」 | 232 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | 生活習慣 | 総合医療論 | 第3章C「疾病の一次予防と健康増進」 | 73 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | ストレス | 基礎看護学[1] 看護学概論 | 第2章A-3-1「ストレス学説にみる心身の相互作用」 | 83 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | ストレス | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第5章B「健康バランスに影響を及ぼす要因」 | 181 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | ストレス | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第2章B-1「生体システムとしてのストレス反応」 | 31 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | ストレス | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第10章A-5「ストレスと疾患」 | 171 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | A.疾病の要因 | ストレス | 総合医療論 | 第3章F-1-1「ストレス」 | 94 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 神経内分泌の反応 | #VALUE! | #VALUE! | |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 神経内分泌の反応 | 臨床外科看護総論 | 第1章B-2「侵襲に対する生体反応」 | 14~16 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 神経内分泌の反応 | クリティカルケア看護学 | 第3章A-2「生体侵襲と神経系・内分泌系の反応」 | 58 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 免疫系の反応 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第2章B「細胞・組織の損傷に対する反応としての炎症」 | 24 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 免疫系の反応 | 臨床外科看護総論 | 第1章B-2「侵襲に対する生体反応」 | 17 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 代謝系の反応 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章A-4「破綻からの回復」 | 4 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 代謝系の反応 | 臨床外科看護総論 | 第1章B-2「侵襲に対する生体反応」 | 17 |
02.疾病の成立と疾病からの回復 | B.回復過程 | 回復に影響する身体・心理・社会的要因 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章A-4「破綻からの回復」 | 4 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 萎縮、変性、肥大 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第2章A「細胞・組織の損傷と適応」 | 14 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 萎縮、変性、肥大 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章B-1「細胞・組織の適応と損傷」 | 5 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 壊死<ネクローシス>とアポトーシス | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章B-1「細胞・組織の適応と損傷」 | 5 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 創傷と治癒 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第2章A-2-1「創傷」 | 35 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 創傷と治癒 | 臨床外科看護総論 | 第1章E「創傷治癒」 | 36 |
03.基本的な病因とその成り立ち | A.細胞の障害 | 創傷と治癒 | 救急看護学 | 第6章O「創傷処置」 | 367 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 呼吸障害 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章F「呼吸不全」 | 181 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 呼吸障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章B「呼吸困難と呼吸不全」 | 132 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H「ショック」 | 45 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章「循環障害」 | 71 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章C「循環障害」 | 12 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | 救急看護学 | 第5章D-a「ショックとは」 | 212 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | クリティカルケア看護学 | 第3章C「循環機能障害」 | 80 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 循環障害、臓器不全 | クリティカルケア看護学 | 第3章I「多臓器障害」 | 158 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 炎症、損傷 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第2章C「炎症の分類と治療」 | 29 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 炎症、損傷 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章B-3-1「炎症のしくみ」 | 7 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 炎症、損傷 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第6章B「炎症と抗炎症薬」 | 134 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 炎症、損傷 | 臨床外科看護総論 | 第1章C「炎症」 | 24 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 炎症、損傷 | 臨床外科看護総論 | 第2章C-1「外傷」 | 65 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章C「アレルギーのしくみ」 | 24 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章「自己免疫疾患とその機序」 | 121 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章A「免疫と免疫不全」 | 34 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B「アレルギーと自己免疫疾患」 | 42 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C「免疫反応の過剰」 | 53 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第6章C-4「アレルギー(過敏症)」 | 116 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 免疫異常、アレルギー | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第6章C-5「自己寛容と自己免疫」 | 116 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章A「本章で学ぶ内分泌・代謝疾患」 | 78 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B「内分泌疾患」 | 82 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章C「代謝疾患」 | 132 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第4章G「糖質代謝に関する遺伝性疾患」 | 94 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第6章D「脂質代謝に関する遺伝性疾患」 | 127 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第14章C-5「ホルモンの異常による疾患」 | 268 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章「代謝障害」 | 93 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B「内分泌器官の疾患」 | 284 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 内分泌・代謝異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章「内分泌・代謝のしくみと病態生理」 | 207 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 廃用症候群 | 老年看護 病態・疾患論 | 第6章A「高齢者におけるリハビリテーションとは」 | 284 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 廃用症候群 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章A-2-4「廃用症候群」 | 105 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 廃用症候群 | リハビリテーション看護 | 第7章A-2「運動機能障害の原因と特徴」 | 118 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 老年症候群 | 老年看護 病態・疾患論 | 第2章「老年症侯群」 | 48 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 老年症候群 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第7章A-2「老年症候群」 | 104 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 老年症候群 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章G-1-3「老年症候群」 | 29 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第1章「染色体異常・胎内環境により発症する先天異常と看護」 | 1 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第4章G「糖質代謝に関する遺伝性疾患」 | 94 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第6章D「脂質代謝に関する遺伝性疾患」 | 127 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第10章B-3-2「メンデルの法則に従う遺伝病」 | 180 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第11章D「DNA修復機構の異常による遺伝性疾患」 | 209 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第8章「先天異常と遺伝性疾患」 | 115 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章F「先天異常と遺伝性疾患」 | 25 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 遺伝子異常、先天異常 | がん看護学 | 第1章C-3「家族性腫瘍・遺伝性腫瘍への対応」 | 32 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-2「脳腫瘍」 | 155 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第15章「がん」 | 269 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第9章「腫瘍」 | 135 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章E「腫瘍」 | 20 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | 臨床外科看護総論 | 第2章B「腫瘍」 | 55~63 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 腫瘍 | がん看護学 | 第2章B「がんに特有の病態と症候」 | 66 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章K「中毒」 | 252 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第9章B「生体異物代謝」 | 160 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第11章B-1「DNA損傷」 | 199 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第10章「生活習慣と環境因子による生体の障害」 | 167 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 救急看護学 | 第5章K-c「熱傷患者の初療時の看護」 | 285 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 救急看護学 | 第5章L「中毒への対応」 | 286 |
03.基本的な病因とその成り立ち | B.生体の障害 | 中毒、放射性障害 | 臨床放射線医学 | 第11章A「放射線障害」 | 266 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 感染源と感染経路 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A-1「感染症の原因」 | 234 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 感染源と感染経路 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章A「感染の成立と感染症の発病」 | 56 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 感染源と感染経路 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D-2-2「感染の成立」 | 17 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 感染源と感染経路 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第5章B-1「感染源」 | 64 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 感染源と感染経路 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第5章B-2「感染経路」 | 67 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A「感染症とはなにか」 | 234 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章「疾患の理解」 | 285 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章B-1「ウイルス感染症」 | 64 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D-1-2「病原体の種類」 | 16 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第3章C-2「抗ウイルス薬」 | 92 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第12章「病原ウイルスとウイルス感染症」 | 257 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | ウイルス | 臨床検査 | 第8章C-6「ウイルス」 | 252 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A「感染症とはなにか」 | 234 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章「疾患の理解」 | 285 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章B-2「細菌感染症」 | 65 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D-1-2「病原体の種類」 | 16 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第3章「抗菌薬」 | 75 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第11章「病原細菌と細菌感染症」 | 195 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 細菌 | 臨床検査 | 第8章C「各種病原体と検査」 | 243 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A「感染症とはなにか」 | 234 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章P「真菌感染症」 | 322 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章B-3「真菌感染症」 | 66 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第3章C-2「抗真菌薬」 | 90 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第13章「病原真菌と真菌感染症」 | 305 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 真菌 | 臨床検査 | 第8章C-2「真菌」 | 264 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章S「多剤耐性菌感染症」 | 338 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章C-1-3「薬剤耐性菌と抗菌薬の適正使用」 | 68 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D-3-2「感染症の治療」 | 20 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第3章A-3「薬物耐性」 | 71 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第9章A-3「薬剤耐性」 | 152 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章B-2-3「院内感染で問題となる細菌」 | 179 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 健康支援と社会保障制度[2] 公衆衛生 | 第6章D-6「多剤耐性菌」 | 172 |
03.基本的な病因とその成り立ち | C.人と病原体の関わり | 薬剤耐性<AMR>(多剤耐性菌) | 臨床検査 | 第8章A-5「耐性菌の検査」 | 247 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 医療面接(問診)、身体診察(視診、触診、聴診、打診) | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第4章C-1「フィジカルアセスメントに必要な技術」 | 138 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 医療面接(問診)、身体診察(視診、触診、聴診、打診) | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第12章A「診察の介助」 | 436 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 検体検査 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章B「検体検査」 | 407 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 検体検査 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 付章「病理診断の実際」 | 325 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 検体検査 | 臨床検査 | 第1章B-1「検体検査」 | 8 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 生体機能検査 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第11章C「生体情報のモニタリング」 | 422 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 生体機能検査 | 臨床検査 | 第10章Ⅰ「生理機能検査」 | 275 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 画像検査 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第12章B「検査・処置の介助」 | 437 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 画像検査 | 臨床検査 | 第10章Ⅱ「画像検査」 | 318 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 画像検査 | 臨床放射線医学 | 第1部「画像診断」 | 17 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 内視鏡検査 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第12章B「検査・処置の介助」 | 437 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 内視鏡検査 | 成人看護学[5] 消化器 | 第4章B-6「内視鏡検査」 | 84 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 内視鏡検査 | 臨床検査 | 第10章Ⅲ「内視鏡検査」 | 331 |
04.疾病に対する医療 | A.診断の基本と方法 | 心理・精神機能検査 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第3章A-6「心理的特性をはかる検査」 | 74 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 与薬方法 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章「与薬の技術」 | 309 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 与薬方法 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-D-1「事故の視点からみた内服与薬業務の特性」 | 86 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 与薬方法 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章B-1「薬物の投与経路」 | 25 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 与薬方法 | 臨床薬理学 | 第1章A「医薬品の取り扱い」 | 8 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 与薬方法 | 臨床薬理学 | 第1章B-1「患者と薬物療法」 | 22 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄) | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章A-1「薬物の基本的性質」 | 310 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄) | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章B「薬の体内動態(薬物動態学)」 | 24 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄) | 臨床薬理学 | 第1章A-2「医薬品の体内動態と薬物相互作用」 | 13 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬理作用と副作用(有害事象) | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-D-1-3「間違いが事故に発展する危険性」 | 90 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬理作用と副作用(有害事象) | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章A「薬が作用するしくみ(薬力学)」 | 16 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬理作用と副作用(有害事象) | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第2章E-2「薬物の副作用」 | 50 |
04.疾病に対する医療 | B.薬物の特性 | 薬理作用と副作用(有害事象) | 臨床薬理学 | 第1章B-2「薬物治療の評価」 | 25 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | #VALUE! | #VALUE! | |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第8章B「全身麻酔薬」 | 168 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 臨床外科看護総論 | 第3章A「麻酔法」 | 78 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 臨床外科看護総論 | 第4章「外科治療の実際」 | 143 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 臨床外科看護各論 | #VALUE! | #VALUE! |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | がん看護学 | 第4章B「手術療法」 | 111 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 臨床薬理学 | 第2章F「鎮静薬」 | 70 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 手術療法(麻酔を含む) | 臨床薬理学 | 第4章B-1「硬膜外カテーテルによる鎮痛薬の投与と投与量の調整」 | 252 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 化学療法 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 第4章A「がん治療に関する基礎事項」 | 104 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 化学療法 | がん看護学 | 第4章C「薬物療法」 | 128 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 放射線治療 | がん看護学 | 第4章D「放射線療法」 | 159 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 放射線治療 | 臨床放射線医学 | 第2部「放射線治療」 | 179 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 基礎看護学[3] 基礎看護技術Ⅱ | 第9章I「輸血管理」 | 369 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第4章B-6-2「輸血療法」 | 69 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 看護の統合と実践[2] 医療安全 | 第2章I-C「輸血業務と事故防止」 | 73 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 疾病のなりたちと回復の促進[3] 薬理学 | 付章B「輸血剤」 | 321 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 臨床外科看護総論 | 第3章E「輸血療法」 | 124 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 救急看護学 | 第6章H-2「輸血」 | 339 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 輸血 | 臨床検査 | 第6章H「輸血に関する検査」 | 189 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | リハビリテーション、運動療法 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第8章「障害がある人の生活とリハビリテーション」 | 265 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | リハビリテーション、運動療法 | 成人看護学[3] 循環器 | 第6章F「心臓リハビリテーションと看護」 | 361 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | リハビリテーション、運動療法 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第6章C-3「リハビリテーションを受ける患者の看護」 | 338 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | リハビリテーション、運動療法 | リハビリテーション看護 | #VALUE! | #VALUE! |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 食事療法 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F「疾患・症状別食事療法」 | 206 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 食事療法 | 栄養食事療法 | #VALUE! | #VALUE! |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 成人看護学[1] 成人看護学総論 | 第11章A-1「移植・再生医療」 | 326 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 成人看護学[3] 循環器 | 第4章C-3-3「補助人工心臓」 | 119 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第4章F「腎移植」 | 101 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章C「移植と再生医療」 | 49 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 臨床外科看護総論 | 第4章C「臓器移植」 | 168 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 臨床外科看護各論 | 第1章I-A-1-3「手術方法」 | 11 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 臨床外科看護各論 | 第2章I-A-6「心臓移植」 | 99 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-10「肝移植」 | 250 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 臓器移植、再生医療 | 救急看護学 | 第3章E-3-2「脳死と臓器移植」 | 97 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 人工臓器・透析 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第4章E「透析療法」 | 95 |
04.疾病に対する医療 | C.治療方法 | 精神療法 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第6章B「精神療法」 | 239 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 薬害 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章H「薬物アレルギー」 | 51 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 薬害 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第1章B-3-2「医原病」 | 11 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | ウイルス性肝炎 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-1「肝炎」 | 205 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | ウイルス性肝炎 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章F-4「ウイルス性肝炎」 | 299 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | ウイルス性肝炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2-2「ウイルス性肝炎」 | 251 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | ウイルス性肝炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第12章C-1「肝炎ウイルス」 | 296 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 院内感染 | 基礎看護学[2] 基礎看護技術Ⅰ | 第2章A-4「院内感染の防止」 | 67 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 院内感染 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第1章A-1「多剤耐性菌と院内感染」 | 222 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 院内感染 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章A-2「市中感染と医療関連感染」 | 237 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 院内感染 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章C-2「医療関連感染」 | 68 |
04.疾病に対する医療 | D.医療による健康被害 | 院内感染 | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章B-2「院内感染とその特徴」 | 177 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章B-1-b「急性気管支炎」 | 132 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章B-4「肺炎」 | 136 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章C「間質性肺疾患」 | 156 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章J-1-1「胸膜炎」 | 204 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章B「上気道感染症」 | 287 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章C「下気道感染症」 | 289 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章A-1「上気道炎」 | 210 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章A-2「鼻炎・副鼻腔炎」 | 210 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-2「肺炎」 | 213 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-3-1「慢性気管支炎」 | 222 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章C-1-2「胸膜炎」 | 229 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(気管支炎、肺炎、間質性肺炎、胸膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章C「呼吸器系の防御機構の障害」 | 133 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章D-1「気管支喘息」 | 166 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章A「気管支喘息」 | 40 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第5章B-2-2「気管支喘息」 | 113 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-3-3「気管支喘息」 | 223 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章D-2-2「気管支喘息」 | 141 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気管支喘息 | 臨床薬理学 | 第3章B-1「気管支喘息」 | 112 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 慢性閉塞性肺疾患<COPD> | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章D-3「慢性閉塞性肺疾患」 | 172 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 慢性閉塞性肺疾患<COPD> | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-3-NOTE「慢性閉塞性肺疾患」 | 222 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 慢性閉塞性肺疾患<COPD> | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章D-2-3「慢性閉塞性肺疾患」 | 142 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 慢性閉塞性肺疾患<COPD> | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-B「呼吸機能検査」 | 293 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 慢性閉塞性肺疾患<COPD> | 臨床薬理学 | 第3章B-2「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」 | 119 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺循環障害(肺高血圧、肺塞栓症) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章E-1「肺血栓塞栓症」 | 177 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺循環障害(肺高血圧、肺塞栓症) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章E-2「肺高血圧症」 | 180 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺循環障害(肺高血圧、肺塞栓症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-4「肺の循環障害」 | 224 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺循環障害(肺高血圧、肺塞栓症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章G「肺循環の障害」 | 148 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺結核 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章B-5「結核」 | 146 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺結核 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章C-3「肺結核」 | 291 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺結核 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-2-1「感染症による肺炎」 | 214 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺結核 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章C-2-5「肺結核」 | 138 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 肺結核 | 臨床検査 | 第8章C-3「抗酸菌」 | 250 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気胸 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章J-1-3「自然気胸」 | 205 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気胸 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章C-1-3「気胸」 | 230 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気胸 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章D-3-3「肺以外の病変による拘束性換気障害」 | 143 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気胸 | 臨床外科看護各論 | 第1章I-B-2「自然気胸」 | 22 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 気胸 | 救急看護学 | 第5章J-a-3「各部の外傷」 | 262 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章H「肺腫瘍」 | 188 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章J-1-5「胸膜腫瘍」 | 208 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章B-5「肺がん」 | 226 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章C-1-4「悪性胸膜中皮腫」 | 230 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第7章F「肺の腫瘍による障害」 | 146 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 臨床外科看護各論 | 第1章I-A-5「肺良性腫瘍」 | 16 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 臨床外科看護各論 | 第1章I-A-6「肺がん」 | 16 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 臨床外科看護各論 | 第1章I-B-4「悪性胸膜中皮腫」 | 23 |
05.呼吸機能 | A.呼吸器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肺癌、中皮腫) | 臨床検査 | 第6章G「腫瘍マーカーの検査」 | 185 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章J「先天性心疾患」 | 220 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第8章B-2「先天性心疾患」 | 196 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-2「先天性心疾患(心奇形)」 | 184 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-c-1「先天性心疾患」 | 105 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 臨床外科看護各論 | 第6章I-D「先天性心疾患」 | 511 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 先天性心疾患(心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、Fallot<ファロー>四徴症) | 臨床検査 | 第10章Ⅱ-A-2「心臓超音波(心エコー)検査」 | 318 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章B「虚血性心疾患」 | 128 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-5「虚血性心疾患」 | 188 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-a「冠循環の異常」 | 99 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 臨床外科看護各論 | 第2章I-A-3-b「虚血性心疾患」 | 87 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 臨床検査 | 第5章A-3「心筋マーカー」 | 125 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 虚血性心疾患(狭心症、急性冠症候群) | 臨床薬理学 | 第3章A-2「急性冠症候群」 | 89 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心筋症(肥大型心筋症、拡張型心筋症) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章H-1「心筋症」 | 213 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心筋症(肥大型心筋症、拡張型心筋症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-6「心筋症」 | 193 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心筋症(肥大型心筋症、拡張型心筋症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-c-3「心筋症」 | 109 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心筋症(肥大型心筋症、拡張型心筋症) | 臨床検査 | 第5章A-3「心筋マーカー」 | 125 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心筋症(肥大型心筋症、拡張型心筋症) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章C「心不全」 | 158 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-3「心不全」 | 187 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-e「心不全」 | 111 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 臨床検査 | 第5章A-3「心筋マーカー」 | 125 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心不全(急性心不全、慢性心不全) | 臨床薬理学 | 第3章A-3「心不全」 | 94 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章G-3「心タンポナーデ」 | 213 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-5-2「心筋梗塞」 | 190 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-d-2「心膜液の貯留」 | 110 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 救急看護学 | 第5章J-a-3「各部の外傷」 | 264 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 心タンポナーデ | 臨床検査 | 第10章Ⅱ-A-2「心臓超音波(心エコー)検査」 | 318 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 不整脈(上室性頻脈性不整脈、心室性頻脈性不整脈、徐脈性不整脈) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章E「不整脈」 | 181 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 不整脈(上室性頻脈性不整脈、心室性頻脈性不整脈、徐脈性不整脈) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-b「心筋収縮の指令の障害(不整脈)」 | 102 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 不整脈(上室性頻脈性不整脈、心室性頻脈性不整脈、徐脈性不整脈) | 臨床外科看護各論 | 第2章I-A-4「不整脈」 | 93 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 不整脈(上室性頻脈性不整脈、心室性頻脈性不整脈、徐脈性不整脈) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 不整脈(上室性頻脈性不整脈、心室性頻脈性不整脈、徐脈性不整脈) | 臨床薬理学 | 第3章A-4「不整脈」 | 101 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章F-6「感染性心内膜炎」 | 211 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章G「心膜炎・心タンポナーデ」 | 212 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章D「心血管系感染症」 | 292 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-7「心内膜と心膜の疾患」 | 193 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章A-3-c「心房と心室の機能障害」 | 105 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 臨床外科看護各論 | 第2章I-A-3-a-5「感染性心内膜炎」 | 87 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 臨床検査 | 第5章A-3「心筋マーカー」 | 125 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(感染性心内膜炎、心筋炎、収縮性心膜炎) | 臨床検査 | 第10章Ⅰ-A「循環機能検査」 | 275 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 弁膜症(大動脈弁疾患、僧帽弁疾患) | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章F「弁膜症」 | 207 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 弁膜症(大動脈弁疾患、僧帽弁疾患) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章B-8「心臓弁膜症」 | 195 |
06.循環機能 | A.心臓の疾患の病態と診断・治療 | 弁膜症(大動脈弁疾患、僧帽弁疾患) | 臨床外科看護各論 | 第2章I-A-a「弁膜症」 | 81 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 大動脈瘤、大動脈解離 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章K-1「大動脈瘤」 | 228 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 大動脈瘤、大動脈解離 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章A-3「動脈瘤・大動脈瘤解離」 | 183 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 大動脈瘤、大動脈解離 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-c-2「動脈瘤」 | 121 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 大動脈瘤、大動脈解離 | 臨床外科看護各論 | 第2章I-B-3「動脈瘤」 | 109 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 閉塞性動脈硬化症、Buerger<バージャー>病、高安動脈炎 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章K-3-4「閉塞性動脈硬化症」 | 231 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 閉塞性動脈硬化症、Buerger<バージャー>病、高安動脈炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-c-1「動脈硬化」 | 120 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 閉塞性動脈硬化症、Buerger<バージャー>病、高安動脈炎 | 臨床外科看護各論 | 第2章I-B-2-2「慢性動脈閉塞」 | 103 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 挫滅<圧挫>症候群<crush syndrome> | 看護の統合と実践[3] 災害看護学・国際看護学 | 第2章B-2-2「災害と疾病」 | 26 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 挫滅<圧挫>症候群<crush syndrome> | 救急看護学 | 第5章J-a-3「各部の外傷」 | 266 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章E-1「肺血栓塞栓症」 | 177 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章L-2「深部静脈血栓症(DVT)」 | 234 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章L-3「静脈瘤」 | 234 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章F-1「血栓塞栓症」 | 81 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章A-4「静脈の疾患」 | 183 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-d「静脈の障害」 | 121 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 臨床外科看護各論 | 第2章I-B-4-1「下肢静脈瘤」 | 118 |
06.循環機能 | B.血管系の疾患の病態と診断・治療 | 下肢静脈瘤、深部静脈血栓症 | 臨床外科看護各論 | 第2章I-B-4-2「深部静脈血栓症」 | 120 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 動脈硬化症 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章B-4「冠状動脈硬化の危険因子」 | 151 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 動脈硬化症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第11章A-2「動脈硬化症」 | 180 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 動脈硬化症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-c-1「動脈硬化」 | 120 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 本態性高血圧 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-2「本態性高血圧」 | 176 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 本態性高血圧 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章F-○「高血圧」 | 52 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 本態性高血圧 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章I「高血圧症」 | 86 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 本態性高血圧 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-b-1「本態性高血圧」 | 119 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 本態性高血圧 | 臨床薬理学 | 第3章A-1「高血圧症」 | 84 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 二次性高血圧 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-3「二次性高血圧」 | 178 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 二次性高血圧 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章F-○「高血圧」 | 52 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 二次性高血圧 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章I「高血圧症」 | 86 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 二次性高血圧 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-b-2「二次性高血圧」 | 119 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 二次性高血圧 | 臨床薬理学 | 第3章A-1「高血圧症」 | 84 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 起立性低血圧 | 成人看護学[3] 循環器 | 第5章D-4-1「起立性低血圧」 | 180 |
06.循環機能 | C.血圧異常の病態と診断・治療 | 迷走神経反射 | 人体の構造と機能[1] 解剖生理学 | 第8章K-4-2「防衛反応と死にまね反応」 | 428 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心原性ショック | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H-1「心原性ショック」 | 46 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心原性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」 | 90 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心原性ショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」 | 211 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 出血性ショック | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H-2「循環血液量減少性ショック」 | 46 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 出血性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」 | 90 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 出血性ショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」 | 211 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 血流分布異常性ショック | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H-4「血液分布異常性ショック」 | 47 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 血流分布異常性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」 | 90 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 血流分布異常性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-a-2「ショック」 | 117 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 血流分布異常性ショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」 | 211 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心外閉塞・拘束性ショック | 成人看護学[3] 循環器 | 第3章H-3「心外閉塞・拘束性ショック」 | 46 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心外閉塞・拘束性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」 | 90 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心外閉塞・拘束性ショック | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第6章B-2-a-2「ショック」 | 117 |
06.循環機能 | D.ショックの病態と診断・治療 | 心外閉塞・拘束性ショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」 | 211 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(咽頭炎、扁桃炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章B-2「急性咽頭炎・扁桃腺炎」 | 288 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(咽頭炎、扁桃炎) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-2-1「咽頭炎」 | 148 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(咽頭炎、扁桃炎) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-2-2「急性扁桃炎」 | 149 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(咽頭炎、扁桃炎) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-2-3「慢性扁桃炎(反復性扁桃炎)」 | 150 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(咽頭炎、扁桃炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第13章A-3「慢性扁桃炎」 | 211 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | う歯、歯周病 | 成人看護学[15] 歯・口腔 | 第5章A-1「齲蝕および歯髄疾患」 | 84 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | う歯、歯周病 | 成人看護学[15] 歯・口腔 | 第5章B「口腔領域の炎症」 | 97 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-1-7「口腔内腫瘍」 | 147 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-2-8「咽頭がん」 | 155 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 成人看護学[15] 歯・口腔 | 第5章E-2「悪性腫瘍」 | 124 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章A-2「口腔の疾患」 | 234 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 臨床外科看護各論 | 第5章I-A-3「口腔がん」 | 428 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | A.口腔、咽頭の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(舌癌、咽頭癌) | 臨床外科看護各論 | 第5章I-A-5「咽頭がん」 | 431 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章B-1「胃食道逆流症(GERD)」 | 133 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章C-2「胃炎」 | 146 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章C-3「胃・十二指腸潰瘍」 | 148 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章A-3-1「食道炎」 | 235 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章B-2-1「胃炎」 | 237 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章B-5-1「食道の運動機能障害」 | 161 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-1「防御機能の破綻」 | 162 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-A-4「逆流性食道炎」 | 162 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 臨床検査 | 第5章B-6「ペプシノゲン(PG)」 | 144 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 臨床検査 | 第8章C-1-4「グラム陰性桿菌」 | 246 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(逆流性食道炎、急性胃炎、慢性胃炎、ヘリコバクターピロリ感染症) | 臨床薬理学 | 第3章C-2「胃食道逆流症」 | 128 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章B「胃・十二指腸疾患」 | 144 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章B-2-2「胃潰瘍・十二指腸潰瘍」 | 238 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-1-1「胃潰瘍・十二指腸潰瘍」 | 162 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 臨床検査 | 第7章J「消化管ホルモンの検査」 | 219 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 臨床検査 | 第10章Ⅲ「内視鏡検査」 | 331 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 潰瘍性疾患(胃潰瘍、十二指腸潰瘍) | 臨床薬理学 | 第3章C-1「胃・十二指腸潰瘍」 | 123 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章B-3「食道がん」 | 138 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章C-4「胃がん」 | 156 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章A-3-3「食道がん」 | 236 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章B-2-3「胃がん」 | 240 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章C-2-6「大腸がん」 | 247 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章B-5-2「食道がん」 | 161 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-2-1「胃がん」 | 163 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-A-7「食道がん」 | 165 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-B-3「胃がん」 | 177 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(食道癌、胃癌) | 臨床検査 | 第10章Ⅲ「内視鏡検査」 | 331 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 食道静脈瘤 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章A-3-2「食道静脈瘤」 | 235 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | B.上部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 食道静脈瘤 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-I-2-2「食道・胃静脈瘤」 | 277 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-3「腸炎」 | 169 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-5「虫垂炎」 | 179 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章E-2「虫垂炎」 | 296 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章C-2「腸の疾患」 | 242 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-C-4「非炎症性腸疾患」 | 190 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-C-5「虫垂炎」 | 197 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-D-3「痔瘻」 | 211 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、Crohn<クローン>病、虫垂炎、痔瘻) | 臨床検査 | 第6章A「炎症マーカーの検査」 | 172 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | イレウス | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-7「腸閉塞症,イレウス」 | 185 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | イレウス | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章C-2-7「腸閉塞とイレウス」 | 248 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | イレウス | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-3-6「イレウス・腸閉塞」 | 167 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | イレウス | 臨床外科看護各論 | 第3章I-C-6「腸閉塞症」 | 198 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-9「大腸ポリープおよびポリポーシス」 | 192 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-10「大腸がん」 | 195 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章C-2-5「大腸ポリープ」 | 246 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章C-2-6「大腸がん」 | 247 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-C-8-1「大腸ポリープ」 | 203 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-C-10「結腸腫瘍」 | 206 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-D-6「直腸がん」 | 212 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(大腸ポリープ、結腸癌、直腸癌) | 臨床検査 | 第10章Ⅲ「内視鏡検査」 | 331 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 慢性便秘症 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-2「慢性便秘症」 | 165 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 慢性便秘症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章C-3-1「便秘」 | 165 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 慢性便秘症 | 臨床薬理学 | 第2章C「便秘治療薬」 | 57 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | C.下部消化管の疾患の病態と診断・治療 | 慢性便秘症 | 臨床薬理学 | 第2章D「下痢治療薬」 | 62 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-1「肝炎」 | 205 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-8「急性胆嚢炎および胆管炎」 | 242 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章F-1「膵(臓)炎」 | 244 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章F「肝胆道系感染症」 | 297 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2「肝臓・胆管・胆嚢の疾患」 | 250 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章E「膵臓の疾患」 | 259 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-4-1「肝臓の障害を引きおこす疾患」 | 174 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章E-2「膵臓の機能の障害」 | 180 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-7「胆嚢炎・胆管炎」 | 245 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-G-3「膵炎」 | 258 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 臨床検査 | 第5章B「血清酵素の検査」 | 127 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(肝炎、胆管炎、胆嚢炎、膵炎) | 臨床薬理学 | 第3章C-3「慢性肝炎」 | 132 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 肝硬変 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-2「肝硬変症」 | 215 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 肝硬変 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2-5「肝硬変」 | 255 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 肝硬変 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-4-1「肝臓の障害を引きおこす疾患」 | 174 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 肝硬変 | 臨床検査 | 第5章B「血清酵素の検査」 | 127 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-6「肝(臓)がん」 | 234 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-10-1「胆管がん」 | 244 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-10-2「胆嚢がん」 | 245 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章F-2「膵(臓)がん」 | 251 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2-6「肝がん」 | 256 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章E-3「膵がん」 | 260 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-5-2「胆道の閉塞」 | 177 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章E-2-3「膵臓がん」 | 181 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-2「肝(臓)がん」 | 232 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-9「胆道がん」 | 247 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 臨床外科看護各論 | 第3章I-G-5「膵(臓)がん」 | 262 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(肝癌、胆嚢癌、胆管癌、膵癌) | 臨床検査 | 第6章G「腫瘍マーカーの検査」 | 185 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 脂肪肝、アルコール性肝炎、非アルコール性脂肪性肝炎 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章E-1「肝炎」 | 205 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 脂肪肝、アルコール性肝炎、非アルコール性脂肪性肝炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2-3「脂肪性肝疾患」 | 252 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 脂肪肝、アルコール性肝炎、非アルコール性脂肪性肝炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-4-1「肝臓の障害を引きおこす疾患」 | 174 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 脂肪肝、アルコール性肝炎、非アルコール性脂肪性肝炎 | 臨床検査 | 第5章B「血清酵素の検査」 | 127 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 胆石症 | 成人看護学[5] 消化器 | 第3章E-7「胆石症」 | 238 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 胆石症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章D-2-7「胆嚢炎・胆石症」 | 257 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 胆石症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第8章D-5-1「胆石」 | 177 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 胆石症 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-F-6「胆石症」 | 241 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | D.肝臓・胆・膵臓の疾患の病態と診断・治療 | 胆石症 | 臨床検査 | 第5章E「胆汁排泄関連物質の検査」 | 142 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 鼠径ヘルニア | 小児看護学[2] 小児臨床看護各論 | 第9章B-7-6「外鼠径ヘルニア」 | 258 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 鼠径ヘルニア | 臨床外科看護各論 | 第3章I-E-2-1「鼠径部ヘルニア」 | 218 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 鼠径ヘルニア | 臨床外科看護各論 | 第6章I-C-23「鼠径ヘルニア」 | 503 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 腹膜炎 | 成人看護学[5] 消化器 | 第5章D-4「腹膜炎」 | 175 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 腹膜炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第14章B-3「腹膜の疾患」 | 249 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 横隔膜ヘルニア | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第5章J-3-3「横隔膜ヘルニア」 | 211 |
07.栄養の摂取・消化・吸収・代謝機能 | E.腹壁・腹膜・横隔膜の疾患の病態と診断・治療 | 腹壁瘢痕ヘルニア | 臨床外科看護各論 | 第3章I-E-2-3「腹壁ヘルニア」 | 220 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-1「視床下部-下垂体前葉系疾患」 | 82 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-2「視床下部-下垂体後葉系疾患」 | 96 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-2-2「下垂体腺腫」 | 157 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-1「下垂体の疾患」 | 284 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章A-2「視床下部-下垂体系のはたらきとその異常」 | 210 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 臨床外科看護各論 | 第4章I-A-4-4「下垂体腺腫」 | 375 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 臨床検査 | 第7章A「下垂体前葉ホルモンの検査」 | 197 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 間脳・下垂体疾患 | 臨床検査 | 第7章B「下垂体後葉ホルモンの検査」 | 202 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-3「甲状腺疾患」 | 99 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-2「甲状腺の疾患」 | 287 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章A-3「甲状腺のはたらきとその異常」 | 213 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎) | 臨床外科看護各論 | 第5章I-B「甲状腺・副甲状腺(上皮小体)の疾患」 | 436 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎) | 臨床検査 | 第7章C「甲状腺ホルモンの検査」 | 203 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副甲状腺<上皮小体>疾患 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-4「副甲状腺疾患」 | 114 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副甲状腺<上皮小体>疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-3「副甲状腺の疾患」 | 289 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副甲状腺<上皮小体>疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章A-4「副甲状腺のはたらきとその異常」 | 215 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副甲状腺<上皮小体>疾患 | 臨床外科看護各論 | 第5章I-B「甲状腺・副甲状腺(上皮小体)の疾患」 | 436 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副甲状腺<上皮小体>疾患 | 臨床検査 | 第7章D「副甲状腺ホルモンの検査」 | 209 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-5「副腎疾患」 | 119 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-4「副腎の疾患」 | 290 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章A-5「副腎皮質のはたらきとその異常」 | 217 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章B-6「副腎髄質のはたらきとその異常」 | 219 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 臨床外科看護各論 | 第3章I-J「副腎の疾患」 | 284 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 臨床検査 | 第7章E「副腎皮質ホルモンの検査」 | 211 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 副腎皮質・髄質疾患 | 臨床検査 | 第7章F「副腎髄質ホルモンの検査」 | 215 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-1「視床下部-下垂体前葉系疾患」 | 82 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-2「視床下部-下垂体後葉系疾患」 | 96 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-3-6「甲状腺腫瘍」 | 110 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-8「多発性内分泌腫瘍症」 | 128 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-1-2「下垂体腺腫」 | 285 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第16章B-2-5「甲状腺がん」 | 288 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 臨床外科看護各論 | 第4章I-A-4-4「下垂体腺腫」 | 375 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 臨床外科看護各論 | 第5章I-B-2「甲状腺腫瘍」 | 441 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 臨床検査 | 第7章A「下垂体前葉ホルモンの検査」 | 197 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 臨床検査 | 第7章B「下垂体後葉ホルモンの検査」 | 202 |
08.内部環境調節機能 | A.内分泌系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(下垂体腫瘍、甲状腺癌) | 臨床検査 | 第7章C「甲状腺ホルモンの検査」 | 203 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | メタボリックシンドローム、肥満症 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章C-3「肥満症とメタボリックシンドローム」 | 176 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | メタボリックシンドローム、肥満症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章A-1「肥満」 | 94 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | メタボリックシンドローム、肥満症 | 臨床検査 | 第5章D「脂質代謝の検査」 | 138 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 糖尿病 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章C-1「糖尿病」 | 132 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 糖尿病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章C-1「糖尿病」 | 98 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 糖尿病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章B-2-1「血糖値の異常と糖尿病」 | 221 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 糖尿病 | 臨床検査 | 第5章C「糖代謝の検査」 | 131 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 糖尿病 | 臨床薬理学 | 第3章E-1「糖尿病」 | 149 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 脂質異常症 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章C-2「脂質異常症」 | 163 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 脂質異常症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章A-4「脂質異常症」 | 96 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 脂質異常症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章C-2-○「脂質異常症」 | 227 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 脂質異常症 | 臨床検査 | 第5章D「脂質代謝の検査」 | 138 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 脂質異常症 | 臨床薬理学 | 第3章E-2「脂質異常症」 | 163 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 高尿酸血症、痛風 | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章C-4「尿酸代謝異常」 | 182 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 高尿酸血症、痛風 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第6章D-1「痛風」 | 100 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 高尿酸血症、痛風 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章D-2-○「高尿酸血症と痛風」 | 229 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | 高尿酸血症、痛風 | 臨床検査 | 第5章F「窒素化合物の検査」 | 146 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | ビタミン欠乏症 | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第2章D「ビタミン」 | 39 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | ビタミン欠乏症 | 人体の構造と機能[3] 栄養学 | 第9章F-5-4「ビタミンの欠乏症・過剰症」 | 219 |
08.内部環境調節機能 | B.代謝異常の疾患の病態と診断・治療 | ビタミン欠乏症 | 臨床検査 | 第5章M「ビタミンの検査」 | 167 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章C「脱水」 | 47 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章E「浮腫」 | 50 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章G-2-2「電解質異常」 | 55 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第4章A-2「体液・電解質の異常」 | 65 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 救急看護学 | 第5章G「体液・代謝異常への対応」 | 235 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 臨床検査 | 第5章I「水・電解質の検査」 | 155 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 臨床薬理学 | 第4章A-5「持続点滴中の糖質・電解質輸液の投与量の調整」 | 234 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 水・電解質の異常(脱水、浮腫、低ナトリウム血症、高カリウム血症) | 臨床薬理学 | 第4章A-6「脱水症状に対する輸液による補正」 | 240 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 酸塩基平衡の異常(アシドーシス、アルカローシス) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第2章B-4「酸塩基平衡」 | 33 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 酸塩基平衡の異常(アシドーシス、アルカローシス) | 成人看護学[2] 呼吸器 | 第4章B-8-2「ガス交換機能検査」 | 91 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 酸塩基平衡の異常(アシドーシス、アルカローシス) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章G-2-3「酸塩基平衡異常」 | 55 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 酸塩基平衡の異常(アシドーシス、アルカローシス) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第4章B-2「酸・塩基平衡の異常」 | 73 |
08.内部環境調節機能 | C.体液調節の疾患の病態と診断・治療 | 酸塩基平衡の異常(アシドーシス、アルカローシス) | 臨床検査 | 第5章J「血液ガス分析」 | 160 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 貧血(鉄欠乏性貧血、巨赤芽球性貧血、溶血性貧血、骨髄異形成症候群、二次性貧血) | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第3章A「貧血」 | 32 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 貧血(鉄欠乏性貧血、巨赤芽球性貧血、溶血性貧血、骨髄異形成症候群、二次性貧血) | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章B「赤血球系の異常」 | 80 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 貧血(鉄欠乏性貧血、巨赤芽球性貧血、溶血性貧血、骨髄異形成症候群、二次性貧血) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-2「貧血」 | 198 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 貧血(鉄欠乏性貧血、巨赤芽球性貧血、溶血性貧血、骨髄異形成症候群、二次性貧血) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章B-2「赤血球の障害」 | 81 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 白血球減少症 | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章C-1-b「白血球減少症」 | 96 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 白血球減少症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-3-2「白血球減少症」 | 201 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 白血球減少症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章C-2-1「白血球の減少」 | 87 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章D「血小板の異常」 | 135 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第5章E「凝固系の異常」 | 139 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章J「播種性血管内凝固症候群」 | 89 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-7「出血性疾患」 | 204 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章D-2「出血傾向」 | 92 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 出血性疾患(血栓性血小板減少性紫斑病<TTP>、免疫性血小板減少性紫斑病<ITP>、播種性血管内凝固<DIC>) | クリティカルケア看護学 | 第3章G「凝固・線溶系障害」 | 146 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫) | 成人看護学[4] 血液・造血器 | 第4章C-2「造血器腫瘍」 | 98 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-4「白血病」 | 201 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章A-6「形質細胞腫と多発性骨髄腫」 | 203 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第12章B-1「悪性リンパ腫」 | 204 |
09.造血機能 | A.血液・造血器の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第5章C-3「白血球の腫瘍化」 | 87 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第1章C-5「新興・再興感染症」 | 230 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章B-4「インフルエンザ,インフルエンザ様疾患」 | 288 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章O「麻疹・風疹・水痘」 | 319 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章R-1「HIV感染症」 | 333 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 母性看護学[2] 母性看護学各論 | 第7章Ⅰ-B-14「後天性免疫不全症候群(エイズ)」 | 401 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章A-6-2「続発性免疫不全症とエイズ(AIDS)」 | 41 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第12章「病原ウイルスとウイルス感染症」 | 257 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | ウイルスによる感染症(インフルエンザ、流行性耳下腺炎<ムンプス>、麻疹、風疹、エボラ出血熱、コロナウイルス感染症、ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症) | 救急看護学 | 第5章H-3「ウイルス性呼吸器感染症」 | 249 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第1章C-2「結核」 | 228 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章C-3「肺結核」 | 291 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章E-1「食中毒を主とした消化管感染症」 | 294 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章H-4「梅毒」 | 305 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章B-2「細菌感染症」 | 65~66 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第10章「病原細菌と細菌感染症」 | 195 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 細菌による感染症(結核、コレラ、破傷風、梅毒) | 救急看護学 | 第5章H-2「破傷風」 | 248 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 敗血症 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第2章C-2「敗血症と敗血症性ショック」 | 244 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 敗血症 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章M「菌血症・敗血症」 | 316 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 敗血症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第4章A-6-2「敗血症」 | 63 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 敗血症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第1章D-3-1「感染症による症状と敗血症」 | 19 |
10.全身の感染性疾患 | A.感染性疾患の病態と診断・治療 | 敗血症 | 救急看護学 | 第5章H-1「敗血症」 | 245 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 全身性エリテマトーデス<SLE> | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章B「全身性エリテマトーデス」 | 156 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 全身性エリテマトーデス<SLE> | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B-3「膠原病と類縁疾患」 | 47 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 全身性エリテマトーデス<SLE> | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章Ⅰ-B-2「関節リウマチとその類縁疾患」 | 132 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章A「関節リウマチ」 | 150 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 人体の構造と機能[2] 生化学 | 第14章B-3-2「非受容体チロシンキナーゼ」 | 257 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B-3「膠原病と類縁疾患」 | 47 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章4-2「関節リウマチ」 | 315 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 関節リウマチ | 臨床薬理学 | 第3章E-4「関節リウマチ」 | 172 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | Sjögren<シェーグレン>症候群 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章D「シェーグレン症候群」 | 163 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | Sjögren<シェーグレン>症候群 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 全身性強皮症 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章E「全身性強皮症」 | 164 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 全身性強皮症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 皮膚筋炎、多発性筋炎 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章F-2「多発性筋炎(PM)・皮膚筋炎(DM)」 | 200 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 皮膚筋炎、多発性筋炎 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章F「多発筋炎・皮膚筋炎」 | 167 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 皮膚筋炎、多発性筋炎 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章G-1-3「皮膚筋炎」 | 157 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | 皮膚筋炎、多発性筋炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | Behçet<ベーチェット>病 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章L-1「神経ベーチェット病」 | 254 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | Behçet<ベーチェット>病 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章H「ベーチェット病」 | 169 |
11.免疫機能 | A.自己免疫疾患の病態と診断・治療 | Behçet<ベーチェット>病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-2-3「全身性自己免疫疾患」 | 57 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 花粉症(アレルギー性鼻炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章B「アレルギー性鼻炎・結膜炎」 | 42 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 花粉症(アレルギー性鼻炎) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章B-2-6「アレルギー性鼻炎(鼻アレルギー)」 | 137 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 花粉症(アレルギー性鼻炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B-1-1「Ⅰ型アレルギー(即時型アレルギー)」 | 42 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 花粉症(アレルギー性鼻炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-1-1「I型アレルギー」 | 53 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 花粉症(アレルギー性鼻炎) | 臨床検査 | 第6章E「アレルギー検査」 | 184 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 蕁麻疹 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章F「蕁麻疹」 | 50 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 蕁麻疹 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-2-1「蕁麻疹」 | 88 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 蕁麻疹 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-2「蕁麻疹」 | 322 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 蕁麻疹 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-1-1「I型アレルギー」 | 53 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 接触皮膚炎 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章G「接触皮膚炎」 | 51 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 接触皮膚炎 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-1-2「接触皮膚炎」 | 84 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 接触皮膚炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B-1-4「Ⅳ型アレルギー(遅延型アレルギー)」 | 46 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 接触皮膚炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-1-1「接触皮膚炎」 | 322 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | 接触皮膚炎 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-1-4「IV型アレルギー」 | 55 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | アナフィラキシーショック | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章D「アナフィラキシー」 | 46 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | アナフィラキシーショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第3章B-1-1「Ⅰ型アレルギー(即時型アレルギー)」 | 42 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | アナフィラキシーショック | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第5章K「ショックと臓器不全」 | 90 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | アナフィラキシーショック | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第3章C-1-1「I型アレルギー」 | 53 |
11.免疫機能 | B.アレルギー性疾患の病態と診断・治療 | アナフィラキシーショック | 救急看護学 | 第5章D「ショック・循環障害への対応」 | 211 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脳血管障害(脳内出血、くも膜下出血、脳梗塞、もやもや病) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-1「脳血管障害」 | 120 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脳血管障害(脳内出血、くも膜下出血、脳梗塞、もやもや病) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-2「脳・神経系の循環障害(脳血管障害)と外傷」 | 296 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脳血管障害(脳内出血、くも膜下出血、脳梗塞、もやもや病) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章B-2「脳血管障害」 | 255 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脳血管障害(脳内出血、くも膜下出血、脳梗塞、もやもや病) | 臨床外科看護各論 | 第4章I-A-3「脳血管疾患」 | 361 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭蓋内圧亢進症 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-6「頭蓋内圧亢進と脳ヘルニア」 | 73 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭蓋内圧亢進症 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-2「脳腫瘍」 | 155 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭蓋内圧亢進症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-2-6「頭蓋内圧亢進症と脳ヘルニア」 | 300 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭蓋内圧亢進症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章C-2-1「頭蓋内圧の亢進」 | 258 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭蓋内圧亢進症 | 救急看護学 | 第5章B-b-1「意識障害時の救急処置」 | 197 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 変性疾患(Parkinson<パーキンソン>病、筋萎縮性側索硬化症<ALS>) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章G-2「脳・神経の変性疾患」 | 211 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 変性疾患(Parkinson<パーキンソン>病、筋萎縮性側索硬化症<ALS>) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-4「変性疾患」 | 304 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 変性疾患(Parkinson<パーキンソン>病、筋萎縮性側索硬化症<ALS>) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-3-2「パーキンソン病」 | 273 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 変性疾患(Parkinson<パーキンソン>病、筋萎縮性側索硬化症<ALS>) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章J-2「神経原性萎縮」 | 277 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 変性疾患(Parkinson<パーキンソン>病、筋萎縮性側索硬化症<ALS>) | 臨床薬理学 | 第3章G-2「パーキンソン病・パーキンソン症候群」 | 205 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脱髄疾患(多発性硬化症) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章G-1「脱髄疾患」 | 207 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脱髄疾患(多発性硬化症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-5「脱髄疾患」 | 306 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章H「認知症」 | 223 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章A「認知症」 | 135 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-6-12「認知症」 | 223 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-4-1「アルツハイマー病」 | 304 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章G-3「認知症」 | 269 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 認知症(Alzheimer<アルツハイマー>病、血管性認知症、Lewy<レビー>小体型認知症、前頭側頭型認知症) | 臨床薬理学 | 第3章G-3「アルツハイマー型認知症」 | 210 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 感染性疾患(脳炎、髄膜炎) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章J「脳・神経系の感染症」 | 240 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 感染性疾患(脳炎、髄膜炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章K「中枢神経感染症」 | 311 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 感染性疾患(脳炎、髄膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-3「脳・神経系の感染症」 | 301 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 感染性疾患(脳炎、髄膜炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章C-4「髄膜炎と脳炎」 | 260 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭部外傷 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-3「頭部外傷」 | 163 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭部外傷 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-2「脳・神経系の循環障害(脳血管障害)と外傷」 | 296 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭部外傷 | 臨床外科看護各論 | 第4章I-A-2「頭部外傷」 | 356 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 頭部外傷 | 救急看護学 | 第5章J-a-3「各部の外傷」 | 260 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脊髄損傷 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章Ⅰ-D-1「脊髄損傷」 | 110 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脊髄損傷 | 臨床外科看護各論 | 第4章I-B-5「外傷に伴う脊髄の疾患」 | 389 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 脊髄損傷 | 救急看護学 | 第5章J-a-3「各部の外傷」 | 262 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 機能性疾患(てんかん) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章I「てんかん」 | 232 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 機能性疾患(てんかん) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-6-2「てんかん」 | 209 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 機能性疾患(てんかん) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章I-4-2「てんかん」 | 274 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 機能性疾患(てんかん) | 臨床薬理学 | 第3章G-1「てんかん」 | 197 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(脳腫瘍) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章B-2「脳腫瘍」 | 155 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(脳腫瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-6「脳腫瘍」 | 307 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(脳腫瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章D「脳腫瘍」 | 261 |
12.神経機能 | A.中枢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(脳腫瘍) | 臨床外科看護各論 | 第4章I-A-4「脳腫瘍」 | 370 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | Guillain-Barré<ギラン・バレー>症候群 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章E-3「ギラン-バレー症候群」 | 188 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | Guillain-Barré<ギラン・バレー>症候群 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章Ⅱ-F-3-2「多発性ニューロパチー」 | 161 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | Guillain-Barré<ギラン・バレー>症候群 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章A-7-1「末梢神経障害」 | 309 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 顔面神経麻痺(Bell<ベル>麻痺) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章E-7「顔面神経麻痺」 | 195 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 顔面神経麻痺(Bell<ベル>麻痺) | 救急看護学 | 第4章D-1-2「視診」 | 134 |
12.神経機能 | B.末梢神経系の疾患の病態と診断・治療 | 自律神経失調症 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-5「自律性のある機能の障害」 | 68 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-4-2「特殊感覚の障害」 | 67 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-5-1「対光反射の障害と瞳孔不同」 | 68 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 成人看護学[13] 眼 | 第3章A「視機能に関連した症状」 | 28 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 成人看護学[13] 眼 | 第5章B-7「網膜・硝子体の疾患と手術」 | 98 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 成人看護学[13] 眼 | 第5章B-8「水晶体の疾患と手術」 | 107 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章A-1「眼の疾患」 | 318 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第13章A「視覚器の機能とその異常」 | 280 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 視覚障害(白内障、緑内障、網膜剝離、網膜症) | リハビリテーション看護 | 第7章H-2「視覚障害の原因と特徴」 | 230 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 聴覚障害(難聴、Ménière<メニエール>病) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第3章A-1「難聴」 | 45 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 聴覚障害(難聴、Ménière<メニエール>病) | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章A-3-2「メニエール病(特発性内リンパ水腫)」 | 119 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 聴覚障害(難聴、Ménière<メニエール>病) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章A-1「耳の疾患」 | 320 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 聴覚障害(難聴、Ménière<メニエール>病) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第13章B「聴覚器の機能とその異常」 | 285 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 聴覚障害(難聴、Ménière<メニエール>病) | リハビリテーション看護 | 第7章I-2「聴覚障害の原因と特徴」 | 245 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 嗅覚・味覚障害 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第3章B-3「嗅覚障害」 | 50 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 嗅覚・味覚障害 | 成人看護学[14] 耳鼻咽喉 | 第5章C-1-6「味覚障害」 | 147 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 嗅覚・味覚障害 | 成人看護学[15] 歯・口腔 | 第3章B-6「味覚障害」 | 44 |
12.神経機能 | C.感覚器系の疾患の病態と診断・治療 | 嗅覚・味覚障害 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第13章C「味覚とその異常」 | 289 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 湿疹、皮膚炎(アトピー性皮膚炎、接触性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、光線過敏症<慢性光線性皮膚炎>) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章E「アトピー性皮膚炎」 | 49 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 湿疹、皮膚炎(アトピー性皮膚炎、接触性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、光線過敏症<慢性光線性皮膚炎>) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章G「接触皮膚炎」 | 51 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 湿疹、皮膚炎(アトピー性皮膚炎、接触性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、光線過敏症<慢性光線性皮膚炎>) | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-1「湿疹・皮膚炎群」 | 82 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 湿疹、皮膚炎(アトピー性皮膚炎、接触性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、光線過敏症<慢性光線性皮膚炎>) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-1「湿疹」 | 322 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 蕁麻疹、薬疹 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章F「蕁麻疹」 | 50 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 蕁麻疹、薬疹 | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第4章G「薬物アレルギー」 | 51 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 蕁麻疹、薬疹 | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-2「蕁麻疹群」 | 88 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 蕁麻疹、薬疹 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-2「蕁麻疹」 | 322 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章I「皮膚軟部組織感染症」 | 306 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章F「感染症」 | 135 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-2「蕁麻疹」 | 322 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第11章A-1-1「黄色ブドウ球菌」 | 197 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第11章A-2-1「化膿レンサ球菌」 | 199 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第12章A-2-2「水痘-帯状疱疹ウイルス」 | 262 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 第13章C「表在性真菌症をおこす真菌」 | 3113 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 感染性疾患(帯状疱疹、蜂窩織炎、白癬、カンジダ症、疥癬) | 疾病のなりたちと回復の促進[4] 微生物学 | 付章D-3「ヒゼンダニ」 | 334 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 腫瘍(色素性母斑、ケロイド、有棘細胞癌、基底細胞癌、悪性黒色腫) | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章E「腫瘍および色素異常症」 | 120 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 腫瘍(色素性母斑、ケロイド、有棘細胞癌、基底細胞癌、悪性黒色腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第19章B-4「皮膚の腫瘍」 | 323 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 鶏眼<うおのめ>、胼胝<たこ> | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-9-3「胼胝(胼胝腫,たこ)」 | 99 |
13.皮膚機能 | A.皮膚の疾患と病態と診断・治療 | 鶏眼<うおのめ>、胼胝<たこ> | 成人看護学[12] 皮膚 | 第5章A-9-4「鶏眼(うおのめ)」 | 99 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨折、脱臼、捻挫 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章Ⅰ「外傷性(外因性)の運動器疾患」 | 86 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨折、脱臼、捻挫 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章1「骨折」 | 312 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨粗鬆症 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章D-1「骨粗鬆症」 | 151 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨粗鬆症 | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章J-7「骨粗鬆症」 | 237 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨粗鬆症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章3「骨粗鬆症」 | 312 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨粗鬆症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第10章E-2-1「骨粗鬆症」 | 231 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 骨粗鬆症 | 臨床薬理学 | 第3章E-3「骨粗鬆症」 | 168 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(骨肉腫、軟部組織腫瘍) | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章C「骨腫瘍および軟部腫瘍」 | 143 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(骨肉腫、軟部組織腫瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章6「骨肉腫」 | 316 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(骨肉腫、軟部組織腫瘍) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章7「転移性骨腫瘍」 | 316 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 変形性関節症 | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章B-7「関節の変性疾患:変形性関節症」 | 141 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 変形性関節症 | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章J-2「変形性膝関節症」 | 232 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 変形性関節症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章4-1「変形性関節症」 | 314 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章H-3「腰部脊柱管狭窄症」 | 167 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章H-5「椎間板ヘルニア」 | 169 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章J-4「椎間板ヘルニア」 | 234 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章J-5「腰部脊柱管狭窄症」 | 236 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章5「椎間板ヘルニア」 | 315 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 腰痛症(椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症) | 臨床外科看護各論 | 第4章I-B-2「腰椎疾患」 | 383 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(骨炎、骨髄炎、関節炎) | 成人看護学[10] 運動器 | 第5章B「骨・関節の炎症性疾患」 | 129 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(骨炎、骨髄炎、関節炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章2「骨髄炎」 | 312 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(骨炎、骨髄炎、関節炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第18章4「関節炎」 | 314 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 筋ジストロフィー | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章F-1「筋ジストロフィー」 | 197 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 筋ジストロフィー | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章B-1「進行性筋ジストロフィー」 | 310 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 筋ジストロフィー | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章J-3-2「進行性筋ジストロフィー」 | 278 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 重症筋無力症 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章F-7「重症筋無力症」 | 204 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 重症筋無力症 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第17章B-2「重症筋無力症」 | 310 |
14.運動機能 | A.運動器系の疾患の病態と診断・治療 | 重症筋無力症 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第12章J-3-1「重症筋無力症」 | 278 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章B-4「慢性腎臓病」 | 114 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章D「糸球体腎炎」 | 120 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章E「全身性疾患による腎障害」 | 126 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-2「糸球体腎炎」 | 264 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-3「ネフローゼ症候群」 | 266 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第9章B「腎機能の障害」 | 190 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 臨床検査 | 第5章H「腎機能の検査」 | 150 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎炎、慢性腎臓病 | 臨床薬理学 | 第3章D-1「慢性腎臓病(CKD)」 | 138 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(腎盂腎炎、膀胱炎) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章J「尿路・性器の感染症」 | 144 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(腎盂腎炎、膀胱炎) | 成人看護学[11] アレルギー 膠原病 感染症 | 第5章G「尿路感染症」 | 301 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(腎盂腎炎、膀胱炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-4「腎盂腎炎」 | 267 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 炎症性疾患(腎盂腎炎、膀胱炎) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章C-2-1「尿路感染症」 | 202 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(腎癌、尿管癌、膀胱癌) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章O「尿路・性器の腫瘍」 | 163 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(腎癌、尿管癌、膀胱癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-6「腎がん」 | 268 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(腎癌、尿管癌、膀胱癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-7-3「尿路がん」 | 270 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(腎癌、尿管癌、膀胱癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章B-7「腎臓から発生する腫瘍」 | 198 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(腎癌、尿管癌、膀胱癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章C-3「尿路系の悪性腫瘍」 | 206 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎・尿路結石 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章N「尿路結石症」 | 159 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎・尿路結石 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-7-1「尿路結石症」 | 269 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎・尿路結石 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章C-2-2「尿路の通過障害」 | 203 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 排尿障害(過活動膀胱、腹圧性尿失禁、夜尿症) | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第3章B-5-3「排泄障害」 | 70 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 排尿障害(過活動膀胱、腹圧性尿失禁、夜尿症) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章L「排尿・蓄尿障害」 | 152 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 排尿障害(過活動膀胱、腹圧性尿失禁、夜尿症) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第9章C-2「泌尿器の機能の障害」 | 202 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 排尿障害(過活動膀胱、腹圧性尿失禁、夜尿症) | リハビリテーション看護 | 第7章C-2「排泄機能障害の原因と特徴」 | 159 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎不全 | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章B「腎不全とAKI・CKD」 | 109 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎不全 | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章A-5「腎不全」 | 267 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎不全 | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章B-6「急性腎障害と慢性腎臓病」 | 196 |
15.排泄機能 | A.泌尿器系の疾患の病態と診断・治療 | 腎不全 | 臨床検査 | 第5章H「腎機能の検査」 | 150 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 女性生殖器の疾患(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-3-5「子宮筋腫」 | 124 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 女性生殖器の疾患(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-3-6「子宮内膜症」 | 127 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 女性生殖器の疾患(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-5-1「卵巣の良性腫瘍」 | 138 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 女性生殖器の疾患(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-3「女性生殖器の疾患」 | 272 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 女性生殖器の疾患(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章A「女性生殖器の機能とその異常」 | 236 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 乳腺の疾患(乳腺炎、乳腺症) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-7-3「乳腺良性腫瘍性疾患」 | 168 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 乳腺の疾患(乳腺炎、乳腺症) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-7-5「炎症」 | 170 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 乳腺の疾患(乳腺炎、乳腺症) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章C「乳腺の疾患」 | 279~282 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 乳腺の疾患(乳腺炎、乳腺症) | 臨床外科看護各論 | 第1章I-E-3「その他の乳腺疾患」 | 36 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 男性生殖器の疾患(前立腺炎、前立腺肥大) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章J「尿路・性器の感染症」 | 144 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 男性生殖器の疾患(前立腺炎、前立腺肥大) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章L-3「前立腺肥大症」 | 153 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 男性生殖器の疾患(前立腺炎、前立腺肥大) | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章I-5-1「前立腺肥大症」 | 228 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 男性生殖器の疾患(前立腺炎、前立腺肥大) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-2「男性生殖器の疾患」 | 271 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 男性生殖器の疾患(前立腺炎、前立腺肥大) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章B-2-1「前立腺の異常」 | 247 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第5章O「尿路・性器の腫瘍」 | 163 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-3-3「子宮頸がん」 | 116 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-3-4「子宮体がん」 | 121 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-5-2「卵巣の悪性腫瘍」 | 142 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章B-7-1「乳がん(乳腺悪性疾患)」 | 147 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-2-2「前立腺がん」 | 271 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-3-5「子宮頸がん」 | 276 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-3-6「子宮体がん」 | 277 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[1] 病理学 | 第15章B-3-7「卵巣腫瘍」 | 277 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章A-6「子宮の腫瘍」 | 243 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章A-7「卵巣の腫瘍」 | 244 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章A-8「乳がん」 | 245 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 疾病のなりたちと回復の促進[2] 病態生理学 | 第11章B-2-1「前立腺の異常」 | 247 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 腫瘍(乳癌、子宮体癌、子宮頸癌、卵巣癌、前立腺癌) | 臨床外科看護各論 | 第1章I-E-2「乳がん」 | 30 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | 成人看護学[6] 内分泌・代謝 | 第5章B-6「性腺疾患」 | 125 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章L「精巣および性機能障害」 | 61 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | 成人看護学[8] 腎・泌尿器 | 第3章P「男性不妊症,男性性機能障害,その他の男性生殖器疾患」 | 172 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章C-1「月経異常・月経随伴症状」 | 173 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | 成人看護学[9] 女性生殖器 | 第5章C-2「更年期障害」 | 178 |
16.生殖機能 | A.生殖器系の疾患の病態と診断・治療 | 生殖機能障害(月経異常、更年期障害) | リハビリテーション看護 | 第7章G-2「性機能障害の原因と特徴」 | 222 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 成人看護学[7] 脳・神経 | 第5章H「認知症」 | 223 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 老年看護 病態・疾患論 | 第4章A-4「認知症をきたす疾患の診断と治療」 | 140 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章B-2-5「意識の障害」 | 158 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 精神看護学[2] 精神看護の展開 | 第14章C-2-1「せん妄とは」 | 359 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 臨床外科看護総論 | 第11章C-3-8「せん妄の予防」 | 355 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 臨床薬理学 | 第3章G-3「アルツハイマー型認知症」 | 210 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | せん妄 | 救急看護学 | 第5章O-a-8「せん妄」 | 302 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 精神作用物質(アルコール、薬物)使用による精神・行動の障害 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-5「精神作用物質使用による精神および行動の障害」 | 201 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 統合失調症 | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-2「統合失調症」 | 165 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 統合失調症 | 臨床薬理学 | 第3章F-3「抗精神病薬の臨時投与」 | 186 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 気分<感情>障害(うつ病、双極性感情障害) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-3「気分[感情]障害〔双極性障害および関連障害群,抑うつ症候群〕」 | 182 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 気分<感情>障害(うつ病、双極性感情障害) | 臨床薬理学 | 第3章F-2「うつ病・うつ状態」 | 181 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 神経症性障害、ストレス関連障害(パニック障害、心的外傷後ストレス障害<PTSD>、適応障害) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-4「神経症性障害,ストレス関連障害および身体表現性障害」 | 191 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 神経症性障害、ストレス関連障害(パニック障害、心的外傷後ストレス障害<PTSD>、適応障害) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-6-8「適応障害」 | 220 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 生理的障害・身体的要因に関連した行動症候群(摂食障害、非器質性睡眠障害) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-6-4「摂食障害」 | 215 |
17.精神機能 | A.精神・心身の疾患の病態と診断・治療 | 生理的障害・身体的要因に関連した行動症候群(摂食障害、非器質性睡眠障害) | 精神看護学[1] 精神看護の基礎 | 第5章C-7-1「睡眠障害」 | 229 |
大項目 | 中項目 | 小項目 | 書籍名 | 掲載箇所 | 頁 |
出題基準 | 系統看護学講座 |
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